
(月刊TVガイド4月号インタビューより。)
見にくいかもしれないので一応活字で。
なんか新聞には角刈りとか載ってましたけど、正直どうでもいいんです。っていうのは、別に、櫻井翔としてどう見えるかっていうのは、「ブラックボード」に限らず、一回も考えたことがないから。きれいに映りたいとか、かっこよく映ろうとも思ってないし。だから櫻井翔としてどう見えるかっていうのは度外視して、白浜正平っていう人物を作る上で、必要だったら角刈りだろうが坊主だろうが、やりますよっていう話をしただけなんですよ。
なんかね、これ読んで、翔さん本人がこんなに真剣に取り組んでるのに私が勝手に髪型どうなるのかな?とか気にしてて申し訳なく思ったよ。
これだけ役に誠実に取り組んでる人に言うことじゃなかったよね。
まあ短かろうがなんだろうが翔さんは翔さんだし私が好きな翔さんはビジュアルより中身なわけで。
勿論、容姿だって素敵だしかっこいい。
好きだよ。
でも翔さんという一人の人間としてみる上では容姿は関係ないんだよね。
中身がきれいで美しい人は容姿だってきれいになるんだよ。
なんかグダグダ長くなって来ちゃったけど要するに真面目に取り組んでる人に対して行うべき態度ではなかった自分に腹がたっただけです。
こんなん書いてごめんなさい。
コメントなくて大丈夫ですよ。