よしりんyou tube ライブでの愛のコーナーで共感したことを綴っていきます。

 

 

生きがいは自分の好きなこと趣味、楽しみなんでもいいわけです。しかし生きる目的と同じではありません。

 

生きる目的とは『他者のためになることをする』です。みな生きる目的は同じなのです。

 

生きがいと生きる目的を混同すると人生めちゃくちゃになります。

 

よしりんは野球選手の元巨人の清原選手を例に挙げていました。

 

初めは西武に入団したものの巨人に入団したかったので不本意だった。その後巨人に入団したのもの覚醒剤で取締られ、離婚もして人生奈落の底に落ちる。要は自分のことしか考えてなかった結果ですね。

 

他者のためにも自分が健康でなければそんなこと考えられないことです。

 

そのためにも四毒ぬき実践していきましょう。

 

 

 

 

 

四毒とは

 

小麦粉

植物油

乳製品

甘いもの

 

 

歯科医師の吉野敏明先生が提唱している日本人には不要な食べ物であり、四毒のおかげで日本人は病人が多くなり医療費も膨れ上がる社会問題と指摘している。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに私は四毒抜き1年半ぐらいで、大病はしていないものの身体の変化と心の変化を追々綴っていきます。

 

ゆる四毒抜きです。

 

食べのもを変えるだけで心も身体も健康になり、イライラして怒りっぽくなくなり(植物油が原因)悲しくなったり(甘いものが原因)せず穏やかに暮らしています。

 

参考にしていただければ幸いです。

 

 

今まで自己啓発セミナー、宗教団体に入ったりしていましたが全く変わらなかった(変われなかった)自分がいます。

 

しかし

論より証拠」臨床経験や人生の経験値の多さも説得力があるわけです。

 

食べ物変えるだけで人格も変われるなんて簡単じゃありませんか!

 

吉野先生(よしりん)に出会えて心と身体の師匠をやっと見つけた次第です。

 

よしりんは政党も立ち上げています。

 

 

 

 

誠意と真実と敬い 嘘をつかない政党です。

入党しました。