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The life of fiskflickan

大抵常に何かくだらないけど面白いことを考えています。
そんなわたしの頭のなかで起こっているランダムなことを書いていきます。

最近、SFIのイントロのクラスが始まった。

時間帯や学校の場所のせいか人数は少ない。
生徒がわたしを入れて3人。。。

イントロのクラスは2週間ほど続くようだ。

授業内容は今度書くことがあるかもしれない。

今回はわたしが感じたことを少し書こうと思う。



SFIの教師は英語もできる。
スウェ-デンで英語が話せるのは当たり前に近い。

わたしたちの授業を持っている教師は文法的な説明も英語ですることが可能だ。

彼らは英語の教師ではなく、スウェ-デン語の教師であるが、英語での授業が可能なのだ。

ふと、日本ではどうだろうと考えてみた。

日本語(国語)の教師が英語で文法の授業がすらすらと行えるか?
多分無理だろう。

もしかすると英語の教師でも英語で授業を行えないのではないかと思った。