アライグマは英語でRaccoon。
スウェーデン語ではTvättbjörn!
英語を母国語として使う国(米国や英国)の方が瑞国より日本と濃い交流をしてきて、
言語も輸出入しあっていると思いきや、
日本語でのアライグマと英語のRaccoonは音的に似てもいないし意味も関係ないと思う。
スウェーデン語のTvättbjörnも音的には全く関係ない。
しかし、スウェーデン語でTvättは洗うという意味がある。
そして、Björnは熊だ。
「洗い熊」!!!!
どっちが真似したのだか、偶然なんだかしらないがなんだか感動してしまった。