The life of fiskflickan -22ページ目

The life of fiskflickan

大抵常に何かくだらないけど面白いことを考えています。
そんなわたしの頭のなかで起こっているランダムなことを書いていきます。

アライグマは英語でRaccoon


スウェーデン語ではTvättbjörn


英語を母国語として使う国(米国や英国)の方が瑞国より日本と濃い交流をしてきて、

言語も輸出入しあっていると思いきや、



日本語でのアライグマと英語のRaccoonは音的に似てもいないし意味も関係ないと思う。

スウェーデン語のTvättbjörnも音的には全く関係ない。

しかし、スウェーデン語でTvättは洗うという意味がある。

そして、Björnは熊だ。



「洗い熊」!!!!



どっちが真似したのだか、偶然なんだかしらないがなんだか感動してしまった。