20年前のスクールカーストpart2
おはようございます。本日は「100日後に素人童貞いを卒業する西本」シリーズの前にちょっと寄り道して、ブログを書いております。「100日後に素人童貞を卒業するシリーズ」はこちら1日目から読んでね!!!!タイトルは少しエキセントリックですが、非常に良い体調、気分で良い朝を迎えております。さて、先月34歳の誕生日を迎えたばかりの西本ですが、20年前は14歳。中学生でございます。そう、中学の頃イケテナイ中学生…イケテナイのにピアノとドラムをやっておりまして、ヤンキー達に半ば強引にバンドに誘われ。西本は、バンドをやっていたからといって垢抜けるわけでもなく、ライブの感想を安浦町ギャルに求めると、「いたの気づかんかった」と言われる始末。あーそこで悟りました。世界で一番きついのは、「陰キャコミュニティの中の陰キャ」ではない「陽キャコミュニティの中の陰キャ」なのだという事を。でまあ、それから僕はカースト下位に徹する事を誓いましたが、それに対してもそんな硬い意志もなく、陰キャが求められる場面では陰キャを、陽キャが 求められる場面では陽きゃを演じてきましたが、時が立つと、西本の陽きゃも陰キャも、そしてそもそも西本自身の存在が求められてなかった事に気づくのでした。中学の時の思い出は。これにて以上。さあ、今日は、いい思い出作るぞ!!!バンド練習だ!!!「100日後に素人童貞を卒業する西本」シリーズは毎日22時ごろ公開予定!!!では西本