Fish Tricker'sの釣行記! -14ページ目

Fish Tricker'sの釣行記!

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# 東海 #名古屋 #Fish Tricker's #三重 #福井

こんばんは!
爽やかイケメンのなおです\(^^)/

今日は三重県川越町の干潟にシーバス狙いで行ってきました!

詳細は僕のブログをチェックしてください!笑

ちなみに今日釣れたシーバスで今年の目標である『40UP150本』に迫る140本目をGETしましたd( ̄  ̄)
後10本!
応援お願いします!



そして今日は1魚種追加も出来ました!!

その魚がこちら!!


はい、マゴチです!

Web引用。

日本の分布域は、日本海側は山形県以南、太平洋側は宮城県以南とされる。なお、マゴチや近縁種のヨシノゴチは、奄美大島以南の太平洋インド洋地中海に分布する Platycephalus indicus と同一種とされていたが、研究が進み別種とされるようになった。ただし、まだ学名が決まっていないので、学名は"Platycephalussp. "( コチ属の一種)という表現がされる。

海岸から水深30mほどまでの砂泥底に生息する。夏は海岸近くに寄ってきて、砂浜海岸や干潟の海中などでも姿を見ることができ、河口などの汽水域にもよく侵入するが、冬はやや深場に移る。

幼魚は浅瀬の砂底に潜り、小魚などの餌を待つ。

海底の砂底に腹をつけて生活する底生魚で、あまり動き回らずに平たい体と褐色の体色で砂底に擬態し、敵や獲物の目をあざむく。砂底に浅くもぐることもできるので、ぱっと見たくらいでは砂底と見分けがつかない。海岸を泳いでいると、目の前の砂底から突然マゴチが飛び出て逃げだし、こちらが驚かされることもある。

食性は肉食性で、クルマエビ類やテッポウエビ類、小型のタコイカハゼキスなど、気づかずに接近する小動物を大きな口で捕食する。キス釣りなどで釣り上げた小魚に喰いつき、釣りあがることもある。

産卵期は初夏で、海岸近くの浅場で産卵する。稚魚は最初浮遊生活を送るが、やがて底生生活に移る。



なかなか良いコンディションのシーバスとマゴチでした(*´ω`*)


では!