家族の思い出 -2ページ目

家族の思い出

子どもとのお出かけの記録を残したいと思いました。

2泊3日のキャンプ最終日。

 

例のごとく写真はありません。

 

なぜか・・・

 

お湯はコンロで沸かしていたんですが

ガス無くなりましたガーン

 

ガスがなければ火を起こせばいいじゃない。

と昔の人は言いました。

が、すぐ火を起こせるようなスキルがあったら

もっとたくさん写真撮ってばんばん思い出残してるわ笑い泣き

 

そこからは四苦八苦しながら火をおこし(点ける予定のなかった)炭火を準備

…そのころには子供たち起きているので朝のラーメンを食べさせながら

順々に片付け&積みこみ(詰め込み)作業。

 

なぜか帰りのほうが車中が狭いという現象がアセアセ

 

というわけで今回の反省点をつらつら書きます。

①車から荷物を下ろすときはブルーシートなど敷いて一気に下ろす。

設営するものから順々に、、、がうまくいかなかった。

そもそも設営する順番に荷物を詰めれなかったことも原因かも。。

 

②ライト2個だと足りない。子供がいるなら1人1個でもよいかも。

自分1人としては十分でしたが子供の行動が見えずらいのが厄介でした。

それぞれを照らすくらいほしいと感じました。

次回は行く前にアウトドア用品店でそれぞれ好きなライト(ランプ)選ばせようかな。

 

③テントの入り口の玄関スペースを作ること。

想定してた以上にテントの中が砂まみれになりました。

テントの中が砂まみれということは寝るスペースにも・・・

みんなどうしてるんだろう、とググったらすのこやマットを敷く&靴置き場を作る

で対応しているみたい。知らなかった…

いろんなファミキャン動画見たけど知らなかった・・・

今考えていることとしては、すのこを用意して行く前、もしくは現地で色塗りさせて

自分たちの玄関を作ってもらおうかな、と。

もし安くすむならキャンプごとに自作して帰りは燃やす、とかどうでしょうか?

 

④ガス缶の予備はもっていく。

まぁ、もっていかないのは私くらいだと思います。

 

今思いつくのはこのくらいでしょうか?

あとはメスティンでご飯が炊けるようになりたい、湯たんぽほしい、収納術センスほしい

火おこしがスムーズにできるようになりたい、

焚火にあたりながら一緒に飲んでくれる友達が欲しい、

やりたいこと、できるようになりたいことはまだまだある(笑)

 

とはいえ子供たちが『また行きたい❕』と言ってくれたので

母は満足ですウシシ音譜