前回 漁師ナイフは鍛冶屋のものと書いたが、実物は

こんなものです。



週末漁師のものつくり!

だいぶ使い込んでいますので、かなり取っての部分にも

年期が入っていますよね。


実際の大きさは


週末漁師のものつくり!

こんな感じです。


ちょうどよい大きさで手に馴染んできます。


少し色が変わっているのは、お手入れに食用油

を塗っているからです。


これしておくといつまでも錆がきません。


またナイフがむき出しではあぶないので、サヤを

作っています。


週末漁師のものつくり!

ナイフ上のものがそうですが、これはDMなどで

ポストに入っている はがきをナイフに巻き付け

ガムテープではれば出来上がりです。


汚れればまた作れば良いですし、だれでも簡単に

出来ます。


私は釣り場で魚を捌くので、ナイフとまな板は持参して

いきますね。


まな板は100均の小さなまな板なのですが、これが

クーラーにもすっぽり入って重宝します。


このセットがあれば、家庭で臭いおもいで魚を捌かな

くても、必要最低限の処理は出来ます!!


使い込んだ道具はいいですよ~~~~~!








さてさて、CADを物色したらAutoCADなんてのが有名どころ。


しかし買えないぐらい高いです。


なので試用版でちょっら遊んでみるべ。


早速インストールするも、さっぱり使い方わからんですね。


明日、本とか買ってきて勉強せねば。


とにかくインストールはでけた。


お勉強しますだぁ~。


(-"-;A

最近インド料理にはまる。


理由はインド人の知り合いでけたから。


今月 週1にインド人の紹介して貰ったお店に行きまくってます。


今回は「ガネーシャガル」さんにお邪魔しました。


http://ganeshaghar.jp/


インド人お勧めのお店で、ランチが\1000で食べ放題。


しかもナンが異様に旨い。


カレーも2種類おかわり自由で、昼に行ってしこたま食べました。


おかげで夜は流石に何も入らない。


オーナーのラジャーさんも気さくでとても面白かった。


マイフレンド ありがとーーーー!


しぐグリップは購入するとして、今後どうするか?!


機械部品を作るにはどうするかなんだけど。


やっぱCADですかね、CAD.。


いろいろ調べると機械加工するには、機械にデータ食わせ

なければいけないらしい......。


データ食わせるってどうしたらいいんだろうか??


たぶんCADで図面を書いて、変換するんだろうな!


きっと。


しぐグリップがくるまで、フリーで使えるCADのを

探さねばね。


また眠れぬ夜が来そうだわ・°・(ノД`)・°・













もともとバスフィッシングメインだった若かりし頃。


海の魚には興味ありませんでした。


なんでかっていうと、魚が嫌いだったせいもあると思う。


小さい頃のトラウマというかなんというか....。


しかしある年齢を過ぎてから、海釣りにはまる!


確かエギングがきっかけだった様な?!


それからバスも忘れて、シャクリあげました。


腱鞘炎になる寸前まで シャクル シャクル。


そのおかげで1日 30パイを超えた栄光の日々を経験。


烏賊釣ったら食べてみたくなってね。


捌く道具が欲しくなり、鍛冶屋の漁師ナイフを購入。


これがなかなかの一品でやんす。


切れも鋭いけれど、使った後はお手入れしないとサビサビです。


捌くのは現場(釣り場)で行うので、帰って見たらすぐ錆びてる。


なので毎回研いでます。


そうしているうちに「ものすご可愛い」と思う様になった。


使い込むほどに味がでますなぁ。


使い捨ての時代に逆行している自分がちょっと良い感じ。


昔は、使い込んだ道具には魂が宿ると言われたものです。


大切に使うと、すごく贅沢な気持ちになりますよ!


ちなみにこのナイフは数千円と高いものではありません。


ナイフのお手入れは、オリーブオイルを最後に塗って錆び防止

すれば大丈夫です。


知らない方はご参考に!


ヾ(@^(∞)^@)ノ