彼とは切っても切れない縁があるんだろうと、けっこうな思い込みに走ってますよ(笑)

何なら”ツインレイ”でしょ~くらいのこと思ってますよ

 

最初の出会いは高校2年の夏

「なんか軽そうで話も合いそうにないなぁ~」・・・なのになぜか胸はズッキュ~ン!!!!!!

 

一回目の再会は32歳の夏

「やっぱり思い出にしとけは良かった」・・・お互いにね

 

二回目の再会は48才の初夏

「何?この安心感と心地よい感じ~!」・・・なになに、なんなのいったい????

 

こうして三度目で深~い慈悲愛のような無償の愛を知ったというか、今はまだ知っていく過程にいるって言った方がいいかな

 

 

三度目の出会いのずっと前から(元)ダンとの離婚を考えていたから、(元)ダンとの離婚に直接彼は関係ないんだけど

でも加速させたのは間違いない

しかーし、彼との再会だけがこの私の離婚決意を加速させる出来事ではなかったんだな~これが・・・

他にも色んな『偶然のようで必然』だったんじゃねーの的な出会いが重なったもんだから

あっ!っちゅう間に 

決意→離婚→独身アラフィフ  ですわ

 

それはさておき、どうして彼とは切っても切れない縁を感じているかというと、

出会いと別れを繰り返して30年だからです

 

最初の出会いからすぐに付き合いが始まって、やく2年後に私からお別れ(それぞれに激しい痛みを残す別れだったなぁ…しみじみ)

 

それから15年後に、ある偶然から一度だけ食事して、今もあの頃と変わらないものがあるかを確かめるつもりが、後悔の渦に沈んじゃった

 

それからさらに15年後、共通の友人の死がきっかけで再々会となる

 

ツインソウルとの間に起こることとして、別れてそれぞれの経験を積み、お互いの魂が成長したあとに再会するみたいな話があるんだけど

まさにそんな感じなんですよ

 

1回目の再会したときは

すごく相手の肌が冷たく感じて、胸の中がザワザワするような、「会わなきゃよかったかも・・・」ってちょっと切ない残念な感情を今でも覚えてる

それを、後々彼に話したら彼も同じことをあの時感じてたって言うんだから、これまた

「私たち”ツインソウル”ですかぁ~?」

って妄想を爆走していきますわな(笑)

 

そのほかいっぱい「運命の人」信じたくなるよね?」的な彼とのエピソードは、追々