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工藤公康と藤井将雄の絆

工藤公康選手の西武入団会見の記事(一部抜粋)

55背番号は家族と話し合って決めた。自身の誕生日5月5日。またダイエー時代の同僚で2000年に31歳で急逝した藤井将雄投手の背番号が15「彼の5が入ってる。彼の分も野球を続けていく」との思いも込められている。


なんか凄く嬉しくなる記事です。
工藤頑張れ(^o^)/
ホークス戦以外で^_^;

秋季キャンプ 若鷹2010へ 怜王

ニッカンスポーツから

来季2年目を迎える19歳左腕怜王が、1軍マウンドを狙う。昨年のドラフト3位で報徳学園から入団。将来の左腕エースと期待され、2軍でじっくりと鍛え上げられている。本人も「焦ってはいないけど、常に(1軍を)狙ってやっていかないとダメ」と自覚も気合も十分だ。

トレーニングの成果で、84㌔の体重をキープしたまま筋力アップに成功した。「体も強くなってきたし、球も変わってきてるのがわかります」。
8月11日にウエスタン・リーグ、オリックス戦でプロ初登板。2軍戦で勝ち星は挙げられなかったが8試合に登板した。

今キャンプの課題は投げ込み。1クールのノースローは1日で、この日も100球を投げ込んだ。苦手な走り込みも精力的だ。入団時、自身の希望で「怜王」とした登録名の英語表記は「REO」ではなく「LEO」。ヒョウとライオンをかけ合わせた動物「レオポン」が由来だ。野性味あふれる名前とは裏腹、あどけない笑顔の左腕が1軍を目指す。


*まだ報徳学園の近田怜王の印象が強いです

怜王は2試合しか見てないですが、最速140㌔超えてないし2、3年は鍛えないと!
まだまだの選手です
因みに菊地雄星が憧れてた選手です

11/16 ホークス情報

ニッカンスポーツから

*馬原 直球で復活

来季に向けて「新球を覚えることはない。自分の投げられるかどうかが大事。直球でファウルにさせるか空振りを取る。そういう投球がシーズン最後の方にできていた。」持ち味の直球を磨くことで復活を目指す考えを明確にした。


*杉内 来年20勝

杉内「来年は20勝したい。投げる試合は全部勝つつもりですから。できるだけ体を動かし続ける」オフ返上で今季15勝を挙げた左腕が、さらなる飛躍を狙っていた。

*杉内、馬原WBC祝賀会に参加するため15日でキャンプ打ち上げ。

*内田&山田A組昇格

*巽ひじ違和感
巽「疲労だと思います。次のクールにはブルペンに入れると思います」

*今宮 両打ち挑戦

今宮「左打席だったら内野安打も増えると思う。準備はしておきたい」と力強く語った。


馬原は今のままでいいです。

個人的には巽より、内田浩治を評価してるんで早く選手登録してほしいです。内田は中継ぎなら1軍でも即通用すると思います。

今宮は毎回書いてますが《野球頭》がある。自分からスイッチヒッターに挑戦宣言!
今までにいないタイプ選手だけに春季キャンプが楽しみです。