こんばんは![]()
8月6日、ドキュメンタリー映画「SWTCH」のほんとに微力ながらスタッフとして参加させていただいたイベントが、無事終わりました。
この映画上映会でいただいたお金は、経費を除いて、GNDfound(世界核兵器解体基金)を通じて、
被災した子供たちの放射線汚染対策の「食プロジェクト」へ寄付させていただきます。
場所は茨城県下妻市のきれいな図書館ホールで行われました。毎日近くで準備に参加することができずにいましたが、「今、ここでできること」と思い、ハンドリフレクソロジーを15分程度のクイックで、なるべく満足していただけるように、家族(母・祖母)に手をかりて感想を聞いて様子を見て、練習していました。どきどきしていました。
(上映会の前後にお客様に感じてみて子供たちへお気持ちをいただくチャリティーコーナー。アロマグッズ、TCカラーセラピー、そして私はその中でアロマオイルを使ったハンドリフレクソロジーをさせていただきました。)
チャリティーリフレは、映画前後あわせて短い時間の中、7名の方に受けていただくことができました。ほっ。募金箱には沢山の「お気持ち」を入れていただきました。
ドキュメンタリーの映画だから、生を感じます。
監督とセラピーの先生のトークイベントでは、監督は繰り返しSNS etc、、上のコミュニケーションが氾濫する昨今だが、足を運んで顔をみてコミュニケーションを図る感じることについて触れていました。
やはり私も遠くても相手の近況がわかったり便利なSNSにチカラを感じると同時に、顔をあわせる、会うことのおおきさについて実感するところです。
会場入ってすぐのところに設置した私のリフレブース。OPENするときに先生が「大丈夫だからね」ぎゅっ
と握手をくださった。
イベントが片付けまで終わると、スタッフ全員で円になって手をつなぎました。
「みんなが主役」の文字が入った黒いTシャツを着てその日は一日過ごしました。(これは先生にもサプライズだったようでした。一体感にもつながり、用意してくださったスタッフさんに感謝です。)
この機会を与えてくださり、感謝です。
次は11月に「4分の1の奇跡」というのが控えているようです。詳細は後ほど。
その後は下妻のココスにみなさんで行き、遅くまで沢山笑っていました。
奥さま先生のスキンケアのお話も夢中で聞いていました。。
そしてそして家が近くて図々しくも車に乗せてくださった先輩セラピストさん、本当に助かりました。
ありがとうございました。







