間があきましたが、その3。

翌月曜日。朝から曇りがちでうすら寒い感じでしたが、とりあえず地下鉄で Hyde Park へ。

魚介と野菜のための洋風レシピ

なーんか、薄暗いですねぇ。


魚介と野菜のための洋風レシピ 魚介と野菜のための洋風レシピ

人なつっこいリスが、頂戴をしてました。ピーナツなどもらっているらしいです。

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なぜか Hyde Park で太極拳.........

そうこうしているうちに晴れてきて、St. James Park に差し掛かるころには日差しが気持ちよく春らしい感じに....


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最近お気に入りの一枚になりました。

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官庁街の Downing Street を歩いていると、

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カダフィ大佐を支持するデモが。民主主義の総本山の国ですなぁ。

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で、おなじみ、Big Ben.

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歩くのも少し疲れたので、二階建てバスにのって......

その4に続きます。














 
また、特価に負けてしまいました。
Tail Walk. Hi-Tide 86L Wading
8"6 ライトアクション ルアーウェイト max 18g

¥18,500 -> ¥6,980 約62%off

釣りに行けない反動ですが、安いから良いか。



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ロンドン二日目。
朝食を済ませて宿をでて、昨夜は暗くて全容がよく見えなかった Kings Cross 駅を右手にEuston駅方面に向かって歩きます。


魚介と野菜のための洋風レシピ-Kings Cross Station
Kings Cross Station

Eustone 駅のところで右手に折れて Camden Lock に向かいます。Camden Lock は古着やアンティークなどのお店が軒を連ねたところらしい....

Euston 駅の横を歩いていると、何やらものさびしい感じ。まあ、鉄道沿いの道は結構さびれていて物騒な事も多いのですが、このあたりもそんな感じ。夜は歩きたくないなぁ。

魚介と野菜のための洋風レシピ

で歩いていると、

中東食材のお店なんかがあったりして、国際都市な感じがひしひしと。
しばらく歩いてCamden Lock あたりに到着。


魚介と野菜のための洋風レシピ-camden-1


魚介と野菜のための洋風レシピ-camden-2


魚介と野菜のための洋風レシピ-camden-3

なんか、車が通るたびにラッパを吹くおじさんとかいたりします。

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それから地下鉄で London Bridge へ。

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お間違いのなきよう。この何の変哲もないのが London Bridge です。
テムズ川の南岸をてくてく歩いて
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こちらが Tower Bridge。

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対岸には Tower of London

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Tower Bridge をわたって、

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Tower of London

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遠景のモダンな建物とのミスマッチがロンドンですね!

で、てくてくあるいて、The British Museum (大英博物館)。

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かの中内功が大阪の千林商店街にスーパーマーケット、
主婦の店をオープンしたのが始まりで.......だれか止めて!
で、ダイエーではなくて大英博物館なのですが、無料。
写真も一部の展示物を除いて撮影可な太っ腹ぶり。
翌日が臨時休館だったので、駆け足で見学しました。
魚介と野菜のための洋風レシピ

The Rosetta Stone のレプリカとか。

そのた、教科書で見たようなものがずらずら.......盗りも盗ったり数百年分。世界各国から略奪しまくった物の数々です。もールパン三世もキャッツアイも足元にも及びません。

地下鉄でB&Bに戻って、近所のパブで夕食。なぜかタイ料理が食べられるとの事で、パッツアイをいただきました。当然Aleもウマウマ。


魚介と野菜のための洋風レシピ

お腹もくちて、いい気もちで二日目も終了です。

その3に続く。

3/19 成田からロンドンヒースロー行きJL401で約12時間、昼便なので長いような短いような....
シベリア上空では、寒々しい景色や、地理の教科書そのままの蛇行した川と三日月個とか、馬鹿長いまっすぐな道路とかそんなものが窓から見えます。


魚介と野菜のための洋風レシピ-シベリア











魚介と野菜のための洋風レシピ-三日月湖











魚介と野菜のための洋風レシピ-道路






















前回の渡欧は夜便、前々回は昼便だったけど左側、つまり南側で、ずっと真横から太陽が差し込む状況でシェードを上げられずだったの、今回はリベンジ。


魚介と野菜のための洋風レシピ-タワーブリッジ










窓からタワーブリッジが見えたりして、いよいよロンドン着。

それから、悪名高きヒースローのイミグレーション。


魚介と野菜のための洋風レシピ-ヒースロー











一時間以上並びましたが、自分のときは、一分くらいで終了。たぶん人によりけりで、長くかかる人も多いのではとも思うのですが、基本的には処理すべき人数の割に入国管理のブースが少ないのが原因かと。関空と成田を比較すればわかりやすいかも。関空はいつもすいすいですものね。しかし、並んでいた人たちもなかで日本人の少ないこと。大災害があったので、そのせいも有るとは思いますが、アジア人と思しきひとは韓国人か中国人、はたまた台湾人ばかり。日本人は少ないです。とくに若い人。

その後鉄道( Heathrow Express は高いので、各駅停車のConnect、とはいえ15分が30分になるだけ)でPaddington駅(熊のパディントンで有名ですね)到着。


魚介と野菜のための洋風レシピ-パディントン


魚介と野菜のための洋風レシピ-パディントン





















Oyster Card (Icoca見たいなもの)を買って地下鉄でKings Cross へ移動して、駅近くのB&Bにチェックイン。近所のパブで夕食を兼ねてAleを。


魚介と野菜のための洋風レシピ-パブ

魚介と野菜のための洋風レシピ-バーテンダー氏


魚介と野菜のための洋風レシピ-F&C

お勧めのAbbot Ale とフィッシュアンドチップスで腹いっぱい、そしてうまうま。このお店のF&Cはパン粉をつけて揚げるタイプでした。なので比較的軽めでしたがそれでもボリュームたっぷりでした。

そして爆睡。

その2に続く



海外出張から、帰国しました。まだ家には帰りついてなくて成田のJALのラウンジで一休みです。
3/19に出発して3/22までロンドンでストップオーバー。少し観光して、夜はパブてリアル・エール三昧。生ぬるいし癖があって苦手な人もいますが、自分は大好き。いろんなパブでいろんな銘柄を飲みました。うまうま。
3/22の午後にアイルランド、リムリックに移動して3/23-25はお仕事。よりはやっぱりパブでうまうま。ドラフト・ギネスはアイルランド国内向けは一味ところか果てしなく違います。ほか、日本では見かけない銘柄もうまうま。
今回はシーフードもいろいろ食べられたので、前回ほどつらくありませんでした(^▽^;)。前回は芋しか食うものが無い!って感じでしたが........でも、しばらく芋はいらない!
ロンドン滞在記は写真付きで後ほどアップする予定。