⚫︎狂言はいけません
好きなことを言う
口から出る言葉に責任感というものはなく、好きなことを後先考えるいう
そういう家だと思う。
夫が魏母に「⚫︎ね」といったと、親族側から言われた。
夫がいうはずない。
心では思っているだろうが、口からは出さない。
なぜなら、海外長いので、そんなこと口にしたら危ない。。という
姿勢が知らないうちに、勝手に(私も)身についた。
(国によると思うが)
しかし、⚫︎ね、と言ったと言いがかりをつけてくる
大体、そんなことをわざわざふっかけてくる頭の構造が心の構造が計り知れないな
と思わされる出来事である。
はい、言いましたよ。と言ったところでどうなる?何を期待しているのだろう。