昨日の続きです。








「何をしたらいいのかわからない」
と言った私に香緒里さんから
衝撃の一言が‼️





「もしかして貧乏性なのでは?」







貧乏性とは、
学びについての例を出すと、
「お金を払ったんだから
元を取らなきゃいけない」とか、
「ちゃんと全部学びきれない気がする」
というように、
全部やらなければいけないと思うこと。






豊かな気持ちであるなら、
一瞬でもエネルギーが上がったり、
楽しい気分になれたり、
仲間ができたり、
そういったことだけで
じゅうぶん幸せを感じられるはず。








貧乏性に思い当たる節が…


どうせ学ぶなら
全部自分のものにしたいという
気持ちがありました‼️


全部掴もうとするから
やりたいことに掛けられる
時間がないのか〜びっくり




だからやりたいことも 
ぼんやりしているのですね。
なるほど〜!
こうやって繋がるのか…








ということで、
次回のレッスンまでに
私がやることは



全部やらないといけないを
手放すこと‼️









今日は有休を取って
スタバでアドバンスレッスンの
復習をしていたのですが


『あ〜、読書もしたかったのに…』
という思いが頭をよぎりました。





そういうとこやで‼️





ブログが3記事も書けたのだからたいしたもんだよ、私♡
















話は変わって、
ラグジュアリーマインド
アドバンスレッスンの後に
カードを買いに行ったのです。



なぜならば
香緒里さんは得たい気持ちがある
イベントごとにカードを
書かれるそうなのです。


白が好き♡






可愛かったのでクリスマスカードも♡







レシートを見たら
お釣りが555円‼️



この日はふと時計を見たら
5時55分だったりして、
気になったので
エンジェルナンバーをチェックしました。




人生の岐路で経験することになる重要な変化の時が、あなたに迫ってきています。

今までの準備期間を終えて、あなたにとって本当にふさわしい、最高の人生が幕を開けるのです。




なんだか今の状況に
当てはまっている気がして
嬉しいような
怖いような…。


目にするものは
すべてメッセージなので
香緒里さんと仲間の力を借りながら
自己変容していきます♡


昨日の続きです。







「会社を辞める」がよぎりましたが
今の私には
4ヶ月後に会社を辞めるのは
大きすぎることでした。




しかしこの気持ちが浮かんできたのも事実。
この先どう考えていったらいいのかを
香緒里さんに質問してみました。







香緒里さんからいただいたお言葉は、
①会社を辞める辞めないはただの通過点

②やりたい事において会社に勤めている場合じゃない時はそういう印がくる
例)辞めさせられる

③自分通りに生きていればそれは分かる時がくる






私の場合、
決める決めないは
会社を辞めるかどうかではない、と。






今は会社員をやりながら
「会社員でもできるじゃん」を
全力でやる3週間にしてみては?
(アドバンスレッスンは3週間毎にあるのです)









スタバで自分時間を作ったよ♡







「怖がらずに一歩を踏み出すだけだよ」
とのお言葉に対し、


「何をしたらいいのかわからない」
とここにきてヘタレ発言をする私…。







そんな私に対して
香緒里さんから衝撃の一言が(°0°)‼



つづく

11月7日はラグジュアリーマインド
アドバンスレッスンの2回目でした。






ポートタワーが見えるお部屋で
レッスンを受けました。














昨日は私にとって

色々と衝撃すぎて

レッスン後は

前回の動画を見ながら

カツサンドを食べることしか

できませんでした…

(おかしな日本語)




美味しくいただきました♡












アドバンスコースが終わるまでの4ヶ月で

ドキドキすることをやってみよう❣️

というお題が出ていました。








それを聞いた瞬間、

『会社を辞める』

ということが頭をよぎりました。






今の会社に勤めて15年。

正直飽きてはいます。

環境を変えたいとも思います。






なぜ会社を辞めたいのかと

自分に問うた時に出た答えは


・時間がもっと欲しい

・このままズルズル定年まで働きたくない


というものでした。






会社を辞める

メリットとデメリットを

比較すると

ほぼ同数でした。






メリットの内の

『やりたいことができる時間が増える』

について見ていくと




私は

読書や学びや自然に身を置く時間を

増やしたいことがわかりました。





この先どう考えていいのかを

香緒里さんに質問してみたのです。





つづく