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あっちゃんとファンの架け橋~あつ王子のファースト・ラビットを追って~

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女優、歌手として頑張っているあっちゃんを応援するブログ

8/2(火)渋谷パルコ劇場にて
あっちゃん、ときをによる『ラヴ・レターズ』という朗読劇が行われます♪

ウインクグッグッグッキラキラ




元AKB48の女優・前田敦子(24)が8月2日に東京・渋谷のパルコ劇場で行われる朗読劇「ラヴ・レターズ」で、 
プライベートでも親交の深い俳優の柄本時生(26)と共演することが7日、分かった。恋心を抱きながら、 
すれ違う男女の物語。「週1、2回は会っている」という大親友との共演に前田は「時生とは(週刊誌に) 
写真を撮られる心配がないから楽ちん」と性別を超えた信頼関係を強調し、柄本は「振り回される役柄が、 
実際の関係に近いかも」と苦笑した。 

 4月期のTBS系ドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」で激しいラブシーンを演じ、大人の魅力も見せた前田。 
気心の知れた柄本との初の朗読劇に「思いっきり感情をぶつけたい」と胸を躍らせている。 

 柄本とは2010年の日本テレビ系ドラマ「Q10」で共演した高畑充希(24)、池松壮亮(25)と共に意気投合。 
それ以来、「ブス会」と称する飲み会を頻繁に開き、仕事や恋愛の悩みを打ち明けてきた。柄本への信頼は厚く 
「時生なら(マスコミに)写真を撮られる心配もないし、楽ちんなんです」。深夜に呼び出しておきながら、 
ひたすら英語の勉強をする前田の様子を柄本が黙って見守ることもあるという。 

 1990年から26年間、460組の俳優、女優が出演し、男女の愛憎を表現してきた人気朗読劇。 
自由奔放なメリッサを演じる前田は「お互いを異性として意識しているのにすれ違ったり、 
『恋愛って難しいな』って胸を締め付けられる」とイメージを膨らませている。口下手なアンディー役の 
柄本は親友との共演に「とにかく恥ずかしい」とはにかみ、「振り回される役柄が実際の関係に近いかも」と話す。 

 劇中では愛の告白もあるが、前田は「時生とは絶対にない。仕事仲間として一生、一緒にやっていきたいので」と強調。 
一般女性との交際を公言している柄本も「彼女とは変わらず付き合っています。 
舞台では単純に本を読むことが、いかに難しいかを確認したい」と仕事に集中している。 

 前田は先日、AKB48時代からの盟友の大島優子(27)らと米ニューヨークを訪れ、休暇を満喫。 
6日間で5本の舞台を観賞し「10歳くらいの少女が堂々と歌う姿を見て『気持ちが大事。 
自分次第なんだ』と痛感した」という。ブロードウェーで受けた刺激を朗読劇にぶつける。 
















この二人での朗読劇は予想もしてませんでしたね!
びっくりびっくりびっくり

楽しみ!!
☆-( ^-゚)v