◆ 参加者のお声をお届けします(2月9日 夜の部)
2月9日(水)に開催した
マンスリーファーストピース・サークル(夜の部・体験を深める会)
参加者のお声が届きました。
少人数でたっぷりと語り合うことができた時間となりました。
ブログ掲載許可をいただいた方の感想をお届けします。
◆ N.Tさま(30代・女性)
最初からとても心地よい空間で
暖かい大きな何かに包まれているようでした。
最後にユニバースに願いを届けたとき
本当に届いたのを感じました。
同時に、その場にいるすべての人が
つながっているような感覚。
素敵な時間をありがとうございました。
◆ S.Mさま(40代・女性)
昼の部と違った時間の流れを感じました。
自分を語りながら
自分を見つめる時間を与えていただきました。
ご参加ありがとうございました。
体験を深める・語る会は
毎月第二水曜日19時から開催しております。
次回開催は
3月9日(水)19時~となります。
仕事帰りのひと時
是非、お越しください。
◆ 参加者のお声をお届けします(2月9日マンスリー昼の部)
2月9日(水)に開催した
マンスリーファーストピース・サークル(昼の部・第二原則)
参加者のお声が届きました。
今回は、8歳の小学生も参加され
「多様性」のあるサークルとなりました。
ブログ掲載許可をいただいた方の感想をお届けします。
◆ 津村英作さん(40代・男性)
本質的な教えを
ハートに届けてくれてどうもありがとう。
シードプランターのお二人が
純粋な思いで
実施してくれているのが伝わってきて心地よい。
内容が哲学的になる可能性のものを
ご自身体験や物語を通して伝えてくれることで
よい意味で軽く、わかりやすくしてくれて良い。
ありがとうございました。
◆ Y.Hさん(40代・女性)
自分がどう日々過ごしていたかで、
また教えの新しい面が見えてきて
ユニバースの原則の奥深さを感じました。
今日は子供さんの参加がありましたが
このインパクトはとても大きかったです
子供は本当にシンプルに生きていて
すばらしかったです。
最後のコメントは感動でした。
子供向けのファーストピース・サークル
是非やってみたいと思いました。
◆ N.Sさん(女性)
本当に素晴らしい体験をありがとうございました。
8歳の娘の参加を受け入れていただき
浅沼さん、伊藤さん、参加の皆さんに
心から感謝しています。
しっかりとわが身になじませることができたら
是非、多くの子供たちに伝えていけたら・・・と
思い描いています。
◆ K.Sさん(8歳・女性)
ちょっとどきどきしたけど、楽しかったです。
おてらさんにいったりして
かみさまのきもちになったり
まねしたりして
楽しめてとてもよかったです。
またきたいです。
◆ Y.Nさん(40代・女性)
緑→第八原則「すべては女性から生まれる」
というテーマの前に立った私の「真に在る」が
8歳のお子さんと女性を持つ男性も居る場で
実感できたことへの感謝の念がつきません。
偶然のようで必然にも感じています。
外を散歩する・・・
身体を感覚の導かれるままに
歩く時間をいただいたことで
自然と一体化し
素直に自らにOKを出せていました。
その後に、場に戻ってさらに
「今 ここにOK」を共有・共感でき
幸せなひと時となりました。
母の病・付き添う父・
学校に行かない長男すべてOK
オナミの境地とアルカイックスマイル
楽しめばよいという鍵をいただけました。
ありがとうございました。
◆ S.Aさん(40代・女性)
ものの見方考え方が
いかにに固執しているかに消え浮かされました。
常に今のままの自分でいいと
認める心・五感を大事にしていきたいです。
ありがとうございました。
ご参加ありがとうございました。
心が平和になるファーストピースサークル
2月19日(土)14時~18時にも開催します。
詳細・お申し込みはコチラから![]()
http://kokucheese.com/event/index/6454/
皆様とお会いできること楽しみにしております。
◆ ファーストピース・サークルin森の家 開催報告
シードプランターの浅沼真由美です。
1月29日(土)~30日(日)の一泊二日。
山梨県山中湖にある「森の家」で
チェンジ・ザ・ドリーム・シンポジウムと
ファーストピース・サークルの
コラボレーションワークショップが開催されました。
主催の
(右)羽場内祐二さん
(左)山田博さんのお二人は
シードプランターであり、
チェンジ・ザ・ドリーム・シンポジウムファシリテーターでもあるのです。
今回
初日にチェンジ・ザ・ドリーム・シンポジウムを
二日目にファーストピース・サークルをお届けしたワークショップでした。
お二人に
「森の家で体験するファーストピース・サークル」
について感想をお聞きしました。

(c) moulin
|写真素材 PIXTA
森の家で開催したことでいいコトが沢山あった。
森で開催するとココロとカラダが開く。
都会で開催している時も開くけど、
自然の中で開いた状態から始まるから
自然が場をセットしてくれる。
例えば、
ブラック・エルクの話しをしたときも
参加者が素直にそれを受けとっているのがわかった。
森の中は基本的に平和。
争い事がない。
参加者は、
一日森の中で過して感覚で森の平和をわかっている。
だから、ココロの中も一緒だってわかる。
今回は第四原則
「アイデンティティは細胞の記憶に埋め込まれている」
を取り上げ、深めた。
それがまた良かった。
前日にチェンジ・ザ・ドリーム・シンポジウムを実施し、
いろんな事に直面し、
人間が何者で何したらいいのか
という問いが生まれた。
一晩寝たあとに
アイデンティティの本質に入っているから
思い出して見よう・・・
とファーストピースサークルの知恵をつたえた。
場をみていると参加者の学びがストレート、
グッと入る感じがした。
知恵をホワンと受けとってグッとココロの奥に入る感じ。
直球をグラブでスパンと受け取る感じより、
もっと沢山のモノを受けとっている感じだった。
第四原則では自分の物語を語る事をしてもらった。
森の中は
余計な雑音が入ってここないから
より良かった。
自分の夢をココロから話しココロから聴く・・・
場の空気がいつもとは違っていた感じ。
深い場だった。
そしてそこには真実があった。
余計なものはなく
みんなの中の真実だけがあった。
そしてそれが繋がった場だった。
森の家で開催したことで、
場の影響の大きさを実感。
今後も定期的に森の家で開催使用と思ってます。
焚き火を囲んでとか・・・すごくいいと思う。
森の家でのファーストピース・サークル
人類の先輩である植物・動物に包まれてた場が
とても豊かだったことが伝わってきました。
今年定期的に「森の家ワークショップ」が開催されるそうです。
ファーストピース・サークル開催時にはご案内します。
森にも足をお運びください。
