ぷるぷるです😊
子どもたちが独立して夫婦ふたりで暮らしています。
20年近く住んだ新築マンションのリフォームについて書いています。
第1期(2022年) お風呂、トイレのリフォーム
第2期(2023年~2025年8月)大規模リフォーム計画
(2025年8月~2025年12月)大規模リフォーム施工
(2025年12月)リフォーム完成!🎉
まったく訳わからない状態から始めたリフォーム。
思い立って動き始めてからなんと4年がかりでついに完成しました😭
このブログでは計画段階から完成までの日々を書いてきましたが、これからは念願の完成のお披露目をします。
細部までこだわりぬいたお部屋をぜひ見てくださいませ💞
前回の記事はこちらです。
いつもたくさん見ていただきありがとうございます➡️
お披露目3回目は洗面所です💕
まずは完成の写真を。
私が撮ったのでへたくそです。
鏡にドアがしっかり写りこんでいるし(消しゴムマジックでうまく消せないし)😅
恥ずかしいのですが、もうえいっ!🤩
メイン洗面所
突き当りに突き当りに見える扉は洗濯機置き場と収納です。
洗面台について、内装についてそれぞれ説明しますね。
洗面台
それでは洗面台について。
アップの写真から。
メイン洗面所
洗面台だけでも3か月ぐらいかけてショールーム6社回ってタカラスタンダードのエリーナに決めました。
洗面台の仕様をザーッと書いておきます。
キャビネットカラー:コンクリートダーク
引手カラー:シルバー
プラン:センターボウルプラン2段スライドタイプ
カウンターボウル:クォーツストーンカウンター ワイドボウル
カウンターカラー:サンディヘイズ
水栓:シングルレバー式シャワー水栓(ホース引き出し、リフトアップ)
ミラー:フェイスクリアミラー
トールユニット3段引き出し間口30㎝
あんなに悩んで決めたのに、完成すると細かいところはすっかり忘れている!
いい復習になりました。そして仕様ひとつひとつに涙が…(大げさ)
ちなみにビフォーはこんな感じでした。
洗面所ビフォー
20年前もタカラスタンダードだったんですね。
新築マンションに入ったときは、洗面台のメーカーなんて何も知らなかったわ。
でも間口が165cmもあって、ミラーが三面鏡みたいに動かせて、足元に体重計が入るような空間があって
すごく感動したことは覚えています。
エリーナにした決め手は
①シャンプーしやすい
リフトアップ水栓があること、シャンプーしやすい形状であること
ショールームでは頭を実際につっこんでシャンプー動作をして確認しました。
←実際やる人はあまりいないですよね。かなり恥ずっ!🫣
②サイレントレールあり
パモウナの食器棚(令和ではカップボードと言うらしい😅)を買ったとき
軽い気持ちで選んだサイレントレールが思いのほかよかったんですよ。
今回もサイレントレールは譲れなかったです。
③165cmの間口に対応していること
これに対応した洗面台となるととたんにメーカーや種類が絞られます。
④ハイバックカウンターではないこと
最近はハイバックの方が水栓の周りが水で汚れなくて人気があるそうなんですけど
見た目とシャンプーのしやすさから従来の形の水栓にしました。
⑤収納がたっぷりあること
ボウルの下部に当たる部分はどうしても収納が限られます。
メーカーによっていろいろ工夫がされていたのでよーく見比べました。
①~⑤をクリアしたのがタカラスタンダードのエリーナでした。
実際に使ってみるとタカラスタンダードのホーロー製は思った以上に便利でした💕
内装
タオルやその他の小物もなじむ色を選ぶようにしました。
子育て中はタオルの色なんて考えたことなかったのに、変わったものだわ。
唯一お風呂だけは2022年のリフォームのまま、なにも変えずにすみました。
配管工事の影響がなかったところです。
お風呂の写真を載せておきますね。グレー系の色合いは全然飽きません。
お風呂(TOTO シンラ 壁柄ピアクレアソフトグレー 浴槽エクノアグレー 床ライツグレー)
以上、メイン洗面所でした😊
(今日の昭和ネタ)
新御三家(野口五郎さん、西城秀樹さん、郷ひろみさん)の中で圧倒的に人気があったのは秀樹さん💕
実感ではクラスの女子90%が秀樹さんのファンでしたよ(私調べ)
授業中に秀樹さんの生まれてから今までの年表を書いている子
試験前に秀樹さんの写真に話しかけている子
休み時間になると真剣に振り付けをコピーして踊っているグループ(私もこの中に…)などなど。
私も秀樹さんは超かっこいいと思ったしシングルどの曲も大好きだけど、
ジャイアンツの2軍を応援するような感覚であいざき進也さん→渋谷哲平さんを応援していました💕
実家にあった哲平さんのレコード(この曲めちゃくちゃいい!)





