◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -170ページ目

あ・あ・あ・・当たりました!

お疲れ様です。川端です。

先程、アメブロのこれ↓、やったら、珍しく、当たりましたぁ。
$日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男


ただ、それだけの事なんですが、あまりにも珍しかったので記事にしてしまいました。

すみません。。。

そろそろカウントダウン

おはようございます。川端です。

今朝も「さぶっ!」・・・でも、気持ちがしゃっきっとして良い気分です。

今から朝ランですが、帰ってくる頃には手が氷のように冷たくなります。

朝風呂に入ると、見持ち良いんですよねぇ。堪りません。

今年も、そろそろカウントダウンだ。

今日も、きっと素晴らしい一日になるでしょう。楽しみです。


日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。

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「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)

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本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

自分を見つめて

お疲れ様です。FIRSTITPRO代表の川端です。

そろそろ、年末も押し迫ってきましたね。忘年会も数を消化していくと大変ですが、
人と人とのかかわりの場ですから、大切に気持ちの良い時間を過ごしていければいいですね。

2010年は色々な意味ですごい年になりそうです。

景気後退の波は一層本格化している状況ですし、
日本政権も変わって様々な波が立ちざわめいています。


そんな中、わたしは現在、来年の新たな挑戦に備えております。

一歩一歩、現実に近づいて行っているのですが、
やはり頭でイメージしていたよりも、多難で泥臭いもんです。

自分で動いたすべての結果を自分自身で受け入れて、挫折感を味わうこともあれば
達成感を味わうこともこの1年の間に繰り返しありました。

わたしも昔は、「成功哲学(ナポレオンヒル)」とかマーフィーなどの自己啓発本という
やつは読みましたが、これらの本には「思考は現実化する」とか「願望はかならず叶う」
とか「ノートに書いたことは実現する」とか書いてあります。最近の脳機能科学などでも
その効果は多く語られていますね。

でも、本当にそうなのでしょうか?

こういう本を読んで知識を詰め込んで、気持ちが前向きになっても、大体の人は寝て翌日
か長くても3日後くらいには「思考は非現実」「願望は忘れる」「ノートには書かずじまい」
なんてのが普通でしょうね。

ここから、実際に行動まで結びつく人間は全体の3割くらいではないでしょうか?

そして実現できる人はその中のほんの一握り、1割もいないかも知れません。

現実はそのくらい厳しいものです。

リアルに考えリアルに行動することが出来ないと、いくら本で知識を学び、ノウハウを得た
つもりでいても、それだけでは飯は食えない。これが現実です。

一握りの天才成功者であるサラブレッドは、
たぶん、思考したことを人間が無意識に呼吸をするように実行してしまう。

普通に歩き、話すだけで人を魅了してしまう。

そんな天性の感覚を持っているんだと思います。

そうでなければ2年~3年で上場企業に成長させたり、
何百億の資産を築いたりできるわけがない、と思うのはわたしだけでしょうか。

だから、わたしのような駄馬はリアルに考えリアルに行動する訓練と鍛練が必要なんです。

これを繰り返し繰り返し行うことで補うしかないと思います。

ですから、多難だし泥臭い。

継続することの苦しさを克服しながらリアルに馬力を出して進んでいく。

それが実は私の本質なのかも知れません。

わたしが会社を創業したのは平成3年2月のこと、それから12年間事業を行い、6年間は
ITコンサルティングや開発のマネージメントをしながら、様々な会社経営者や幹部、
社員との交流。

そして自分自身の挫折や成功の道を歩んできて身に付いたこと、見えるようになったこと、
それは・・・

「私と同じ様な小さな企業の経営者に足りないものの正体」

「苦しいことを乗り越える気持ちの持ち方と行動の仕方」

「決断の邪魔になるものの正体とその排除の方法」

「イメージをリアルに転換できる思考と知識」

「経営者の苦悩の中身」

・・・etc

こんなものが見えるようになり、身に付いていました。

だから、わたしが自信を持って出来ることは、経営(経営者)を理解しその会社を理解し、
そして助言し、行動(リアル)に導くお手伝いをすること。

そしてIT経営のプロとして経営者の一番の理解者でありパートナーになれることなんです。

だから、わたしのミッションは

「日本の根底を支える50人以下の起業に最良の経営とITを届ける」となります。

このミッションを実現するために私はやはり、これからもリアルに馬力を出して進んでいく。

これが、自分を、振返り、見詰め直して思ったこと、
「川端らしさ」ということだとあらためて思っております。


日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。

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「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)

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