◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -166ページ目

2010.1.1 凛とした

おはようございます。川端です。

2010年になり、今日は朝から10kmほどウォーキングしてきました。素晴らしい天気に感激。

$日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男


気持ちが凛とした朝でした。

今年も、きっと素晴らしい一年になるでしょう。
今日も、きっと素晴らしい一日になるでしょう。楽しみです。


日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。

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「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)

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本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

★ 賀正2010

あけましておめでとうございます!

本年も、よろしくお願いいたします。

FIRSTITPRO 代表の川端です。

本日から2010年の始まりですね。

今年は大きく動く年にすることに決めてます。

昨年もブログでこの歌をご紹介しましたが、わたしの一番好きな歌です。

なにも言わずに聞いて見て感じてみてください。2010年始動です。

Captain of the Ship






★10:30メルマガ 【価値を上げる究極の考え方「無料」「有料」】

お疲れ様です。FIRSTITPRO代表の川端です。

本日10:30に、2009年最終のメルマガ最新刊が発行されます。
得意げ「めちゃ!年末やんけ」と、驚いた、あなたの声にお答えして(笑)

どんなメルマガか、ブログでダイジェスト版を掲載します。ブログでは長文になるので書かないことや、メルマガだから(濃い読者だから)書くことなど、ブログでは書かないことを書いてますので、興味のある方は是非、こちらもご購読ください。

今回のメルマガのテーマは

【価値を上げる究極の考え方「無料」「有料」】
(初略)

先日、テレビを見ていたら、不況の影響を肌で感じてきたみなさんに、
「節約はどうしてますか?」とインタビューしてましたが、みなさん回答
は「外食をしない」と答えていましたねぇ。

外食はお金がかかるのでお弁当や家食にみなさん切り替えているそうです。

外食産業に携わっている方も大変ですね。

根本的にこの状態になると衣食住の基本が循環しなくなってきますから、
更に景気低迷のスパイラスに落ちていくのですが、ここで企業は踏ん張り
どころでしょう。

ワンコインランチなどで集客しているお店も増えてきてます。
今までと、同様の物の対価を落として、顧客が感じる価値を上げて購買に
繋げるという考え方ですね。

(中略)


ちょっと、マーケティング上の言葉を出しますが、「VE(価値工学)」
って知ってますでしょうか?

顧客にとっての価値である付加価値を知る上での実用的な学問です。
興味のある方は調べてみてください。

ここでは、この概念を整理してお伝えしておきます。

価格競争をするに当たっては、お客様の価格に対する深層意識を知ってお
かなければなりません。

価格はサービスや物に対する対価です。これが根本ですが、対価とはなんなのか?

対価とは「価値」と同じ意味と考えられますよね。


価値工学(VE:Value Engineering)では

「価値(V:Value)」は「機能(F:Function)」を「コスト(C:Cost)」
で割ったものと定義します。

V(価値) = F(機能) ÷ C(コスト)

「価値は機能とコストで決まる」ということです。


(後略)

・・・この続きはメルマガで



今回のメルマガでは、デフレ時代で価格競争が激化している現状を捉えて、商品やサービスの価値に関しての考え方を整理しました。ただ、値下げするだけでは、なんの利益も得られません。どうせなら、「無料」を考えてみてはどうでしょう?。



興味のある方は是非、ご購読ください。


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