アメリカ、香港、中国でのライフハック、お勧めレストランなどの情報も交えてのブログ -14ページ目

アメリカ、香港、中国でのライフハック、お勧めレストランなどの情報も交えてのブログ

アメリカ、香港、中国でのライフハック、お勧めレストランなどの情報も交えてのブログです。よろしくお願いいたします。

日経さんの引用です。



中国の中高所得層が今年の春節(旧正月)に消費するのは1人当たり4万元(約68万円)――。北京、上海、瀋陽(遼寧省)など主要10都市の月収1万元以上の2千人を対象に実施した調査で分かった。帰省の旅費、電子機器や衣服の購入、食費、親戚へのお年玉などが含まれる。  お年玉は「紅包」と呼ばれ両親、子供、親戚に広く配る。両親に渡すのは平均で千元(約1万7千円)前後という。  
hsbc のATMの カードがICチップ付きに変わったと思いますが。

これが大変なことに引き起こしてしまいました。

先日、フランスとイタリアに行ったときの事です。

いつもどおりパリ・シャルル・ド・ゴール国際空港のHSBCのATMで

ユーロを引き出そうとしたのですが、

全然読み込みエラーで現金が引き出せません。

その時初めて気づいたのですが、

新しいICチップ付きカードはUNIONPAYしか海外のATMの引き出しは対応してません。

以前のカードはPLUSに対応だったはずです。



HSBCのATMマシーンですら、

UNIONPAYは対応してないのにどこで現金を引き出すのか!!

今回、ATMのカードはHSBCしか持ってきておらず。非常にあせってしまいました。

手持ちの現金は香港ドル3000ちょっと。

とりあえず、これを両替しましたが、おそらく全然たりません。

イタリアに行って ついに UNIONPAY 対応の ATMを見つけました。

Credit Unions BANK

ちゃんとUNIONPAYのステッカーが張はってました。



やれやれと、これで現金の心配がなくなるとおもい、ATMを操作しました。

しかし、 アクセス拒否

2度目

やはり、アクセス拒否

海外での引き出しの設定をしてないから、引き出せなかったという落ち 

ではないです。

設定して、同じカードで中国のUNIONPAY系では

ちゃんと引き出し出来てますので。

ATMマシーンが調子悪いのかと思い、別の支店をさがしていって見ました。

しかし、 アクセス拒否

2度目

やはり、アクセス拒否

何じゃ、UNIONPAY。ぜんぜん使えない。

GOOGLEで本家の中国銀行 bank of china をさがして入ってみました。

さすがにここでは使えるだろうと。

なんと。リテールはやってない。だからATMマシーンはない。

なんだよ、HSBC 全然使えないじゃん。なんで、UNIONPAYのみ?

まったく、意味が分からない、変更して。

ひょっとすると中国政府が海外で現金引き出しを抑制するため???

とにかく、なるべくクレジットカードを使って、

わずかな現金で乗り切りましたが、きつかtったー。

皆様もヨーロッパに行くときは気をつけてくださいませ。

小米科技(Xiaomi)の人気は急上昇中

スマートフォンやタブレットは香港だとチョイスが無限に?あります。

ブランド品 アップルやサムソン ソニーなどをチョイスすると

最新 スマホで 50000円くらいですかね。

しかし、お子さんや、消耗品として、短期の使用や、トライアルで考えてるなら、

7インチ タブで6000円くらいから、

4インチ スマホで 7000円くらいから在ります。

OSはアンドロイドです。

何回か7インチタブを買ってギフトとして送りましたが、

初めてのアンドロイダーでしたのでとても喜んでいただきました。

基本OSが同じなので、ブランドを気にしなければ全然有りのチョイスだと思います。

さて、中国の2台スマホブランド ファーウェイと小米科技(Xiaomi)ですが、

広告の写真が下記です。

シンプルで、軽くて高性能で安い。

見えにくいですが 一番安いスマホで700元から、約13000円。

現在、ほとんどのスマホは中国で製造してるので、それぞれの部品の調達、

アセンブリなどの製品の製造環境の保証は他のブランドスマホで保障されてると思います。





写真の取り方が悪くてピンボケになってしまいました。


北京小米科技(シャオミ)情報


北京小米科技(シャオミ)の創業者、雷軍・董事長兼最高経営責任者(CEO、44)

10年に創業したばかりの小米を中国スマホ市場のシェアで米アップルを超えるまで育てた手腕から「中国のジョブズ」とも呼ばれる。

13年の販売台数は1870万台、売上高は316億元(約5450億円)に達し、勃興する中国のスマホ産業を象徴する存在だ。


中国の低価格スマホメーカー、小米科技(Xiaomi)の雷軍董事長は2日、2014年は2013年の2倍以上の4000万台を販売する計画を明らかにした。

会社のウェブサイトに掲載されたミニブ

ログで、雷董事長は「われわれは、2014年に少なくとも4000万台供給すると再度約束する」と述べた。

雷董事長によると、2013年の販売台数は1870万台と前年比160%増。売上高(税金含む)は150%増の316億元(52億2000万ドル)だった。

中国スマホ市場は、韓国サムスン電子 が首位を維持しているが、Xiaomiの端末も人気化している。

Xiaomiの価格は130─410ドルで、アップル のiPhone(アイフォーン)5Cの最も安いモデル(740ドル)や、

サムスンのギャラクシーノートIIの同モデル(570ドル)をはるかに下回る
香港の就労ビザ申請について

私は香港IDをもってます。

私の場合、ビザの種類でいいますと

就業ビザ(Employment Visa)

になります。

ただし。、会社は自分の会社です。

投資ビザ(Investment Visa)

ですか?と質問されることもありますが、就業ビザ(Employment Visa)です。

香港で就業希望される方もこれは便利です。

なぜなら、自分の設立会社でビザが下りますので、

ビザのために、自分と会わない会社や条件の合わない会社に

とどまらなくてよいということがあげられます。

よほどのことがない限り、自分の会社でVISAを更新できますので、転職も自由です。

ただ転職先にはある条件をのんでもらう必要があります。

このVISAにはやり方がありますので、取得まで少し時間がかかるかもしれません。


香港のビザの種類は下記のとおりとなります。


ビザの種類
就業ビザ(Employment Visa)

日本からの香港への赴任、駐留、就業、現地採用社員が取得するビザです。


投資ビザ(Investment Visa)

香港法人の株主として就業する際に必要です。
就業ビザと同様の申請資格に加えて、香港への申請者個人の資産開示が必要です。

研修ビザ(Trainee Visa)

業務上の研修を目的としたビザです。
香港の企業においてのスキル習得(12ヵ月以内)を目的とするため、研修受け入れ先の確定が前提となります。

家族ビザ(Dependant Visa)

香港で就業する者の家族、香港人を配偶者に持つ外国人、永久性IDカードを保有する外国人を配偶者に持つ外国人が取得できるビザです。


ワーキングホリデー(Working Holiday)

2010年1月より年間250人までの申請枠で日本人のワーキングホリデーが導入されました。
申請時点での年齢が18歳以上30歳未満で、主な滞在目的は香港での休暇であるが、短期就業も認められます。


無条件ビザ(Unconditional Visa)

香港に7年以上継続して在住している外国人が申請できるビザです。
就業、転職、起業などに関する査証の制約が一切無くなります。


DJI Phantom 2 を使ってみました。

ラジコンの中でもヘリコプターの操縦は大変に難しそうだという印象があったのだが、

DJI Phantom は RCカー並みに平易な操作で機体をコントロールできる。

すばらしい。

急発進、急旋回もかっこいい。

目の前でホバリングしてるすがたは、なんともいえない 感動があった。

ぴたりととまってぶれない。すごい。すごい。

日本に輸入商材にもいいんじゃないかと。

お気軽にお問い合わせください。

何かとお騒がせなAMAZONでも、商品に発送にこのようなラジコンヘリを使うために

いま試行錯誤中のようです。







ラウンドフォルムデザインで真っ白な機体という、今までに無かったヘリコプタ―だ。


DJI Phantom は、GoPro を搭載できるアタッチメントが標準で付属しており、簡易的な空撮を行う事も想定されている。
 

GPS受信機が内蔵されており、

それによりホバリングやホームポイントへの帰還などが容易に行えるようになっている。










ヘリコプターは、主回転翼(メイン・ローター)の回転反動を利用して、

後ろについている小さなテール・ローターが水平方向をコントロールする仕組みで、

この制御が至難の業だ。

 その操作(操縦)を画期的に楽にしたのが、ジャイロ・センサーの発明であった。

 機体が水平軸に対して左右に回転しようとした時、

ジャイロ・センサーがこの位置を一定に制御してくれる。





ジャンボジェット型のラジコンや、戦車や重機の形をしたラジコンカーなどいろいろなタイプのラジコンがあ

空陸両用のラジコンなるものも登場しています。今までの空陸両用ラジコンはラジコンヘリコプターにタイヤを付けたタイプが多かったようですが、

タイヤの中にプロペラブレードを組み込んで飛行を可能にしているのが

「'B' the flying car」です。'B' the flying car

は走行中でも垂直離着陸が可能で、車体のデザインも未来に出てきそうな感じに仕上がっており、

子ども心をくすぐるラジコンになっています。

http://gigazine.net/news/20130627-b-the-flying-car/








このケースもかっこいい。別売りですが。



輸入貿易会社のはじめ方。

輸入貿易会社のはじめ方ですが、大きく2種類に分かれます。

自社で輸入して、在庫してから販売。

販売する前にお客を見つけて、輸入販売。

前者は 確かな販売ルートがあり、

在庫する資金と体力があればいいですが、

リスクも大きく個人で起業の場合は厳しいかもしれません。

後者は、資金もアドバンスの交渉も可能なばあいもあり、

輸入したあと即販売できますので、

在庫ロスがでませんが、お客との信頼関係がすべてです。

現在国産でまかなってる製品の代替品や、

コストダウンできそうな資材などをさがし、

それを提案していくことで、

お客にメリットを享受していただくという

WIN WINの関係が一番です。

マーケット調査は、値段 楽天、yahoo、オークション AMAZON などでざっくりできますし、

あとは店頭に出向いて、またはアスクルなどのサイトを通じて、

値段を知るなど方法はたくさんあります。

仕入先を探すのも、ネットで調査できます。

ほとんどの会社はネットを通じて商品をPRしてます。

よく参照するサイトです。

http://www.barneys.com/

http://www.barneyswarehouse.com

http://www.saksfifthavenue.com

http://www.jcpenney.com/

http://shop.nordstrom.com/

http://www.bloomingdales.com/

トレンドをつかむためにちょくちょくのぞいてます。

あとは中国のタオバオをチェックして

日本で売れてる商品を輸入するというのが、短期的には儲かります。

ファッション、生活雑貨、などネット販売に強いものに偏りますが、

内外価格差がそのまま利益につながりますので、早く利益を取れます。

ただ、ファッション関連のものはトレンドが早いので、商品の見極めが大切ですね。



去年の中国の情報 ネットと車

本日も中国のお客様からUSD10000 の注文がありました。
ネットショップ向けの商品のようです。


11月11日の「双棍節」。 「ネットショッピング祭りの日」となった。

阿里巴巴(Alibaba)系ショッピングサイトの「天猫(Tmall)」と

独立系ショッピングサイト「京東商城(360buy)」の2サイトだけで、

実に1日に約1兆円(600億元)を売り上げている。

また2013年の夏に登場した、

阿里巴巴系の電子マネー(第三者支払いサービス)「支付宝(Alipay)」。

その残金を投資信託に回して、

貯金よりも高利回りで運用するサービス「余額宝」の資産総額が、

わずか半年強で2000億元(約3兆2000億円)近くになった。

資産総額1000億元を超えたファンドは余額宝が初めてで、

勢いのあるときには1日で、資産総額が6億6000万元(100億円超)増えているという。

そのほかネットのサービスでは、

オンラインで安いホテルや航空券を自身で手配するなどやり繰りし、


この消費と投資の主役が、今や全人口の45%を占め、

6億人を超えたネットユーザーだ。

ネットユーザーの多くが、すでにスマートフォンを所有していて、

スマートフォンの中にニュースアプリやメッセンジャーアプリなど、中国で定番のアプリを入れている。



6億人です。アメリカと日本とヨーロッパの人口を足した人数ですよ。

中国は電気自動車の発展にも力を入れてます。



科技部、発展革改委、工信部、財政部が連合で定めている補助金が支給される25の都市は以下の通りです。

2009年制定-13都市
北京市(直轄市)
上海市(直轄市)
重慶市(直轄市)
長春市(吉林省)
大連市(遼寧省)
杭州市(浙江省)
済南市(山東省)
武漢市(湖北省)
深圳市(シンセン市、広東省)
合肥市(安徽省)
長沙市(湖南省)
昆明市(雲南省)
南昌市(江西省)


2010年制定-7都市
天津市(直轄市)
海口市(海南島)
鄭州市(河南省)
厦門市(アモイ市、福建省)
蘇州市(江蘇省)
唐山市(河北省)
広州市(広東省)


2011年制定-5都市
瀋陽市(遼寧省)
成都市(四川省)
南通市(江蘇省)
襄樊市(襄陽市、湖北省)
呼和浩特市(フフホト市、内モンゴル自治区)


上記、25都市で個人が電気自動車を購入すると、最大で6万元(約100万円)の補助金が支給されます。

充電できる混合タイプのハイブリッドカーの購入には5万元の補助金が支給されます。

エコカーには一律3千元の補助金が支給されます。


こんにちわ

よく聞かれることがあります。

中国から輸入したいのですが、 なにが売れますか?

という質問です。


それに対して お客さんの対象はどんな方ですか?

客単価は?

販売予定数量は?(どれくらい売りたいか)

などと質問しますと、決まってないことが多いです。

たとえば、

30代のサラリーマンの男性向けにの趣味に使う商品

30000円の販売価格

月に20個

というのと

20歳前後の女性で、自分自身用のファッション

1000円の販売価格

月に1000個

というのではまったく異なるマーケット対象です。

前者はAMAZONが配送でも使用検討してる、

ラジコンヘリ、とか、車のパーツ、つり道具、自転車などなど

後者はナノイオン美容用品、バッグ。洋服、帽子などなど。

全然対称が違います。

偶然に売れる商品が見つかることは少ないですから、

事前に自分のマーケットをよく調査して、

得意なものから輸入するのがいいんじゃないかと思います。
米国で主に富裕層や機関投資家の資金を運用してきたヘッジファンドが、

一般の個人向け投資信託市場に相次ぎ参入しているらしい。

高利回りを求める個人の小口資金の受け皿となる狙いだ。

米投信市場で運用される14兆ドル(約1450兆円)もの個人マネーがヘッジファンドに流れ込めば 

ヘッジファンドはメジャーの手法となり、以前より利益を稼ぐのが難しくなりそうですがね???

最低投資額は1000USドルからできるようです。

ヘッジファンドというと 50万ー100万USドルじゃないと受け付けてくれなかったののですが、

便利になりました。

しかし日本での投資可能なものにはかぎりが在ります。

金融の国香港は、規制が少ないです。

香港の投資商品は、はっきりいて、日本のものと比べると、かなり有利です。
こんにちわ。
先日はシンセンの電子製品のマーケットに行ってきました。

ここにくると大概の物はそろいます。

携帯電話、LCDパネル、LEDイルミネーション,PC、タブレット、バッテリー、などなど。

今回はスマホとPADアクセサリを見学してました。

結構売れそうな商品がありましたが、

IPAD AIRのキーボード セット なんとたったのooo。

質感もよく、ラップトップのように使えます。

パッド風に使うには180度回転させて折りたたむだけ。

脱着せずとも、簡単に、用途で使い分けられます。

一体型のPCと見間違えるほどのできです。






あと定番なのが、BLUETOOTHのキーボードですね。

こちらは折りたたみ式です。

APPLE用となってますが、アンドロイドでも使えるようです。



アンドロイドも、PCの操作に近づけるアプリなどと組み合わせると、

PCに近い操作が可能になりそうですね。

出張で、メールなどには便利に使えそうです。

他にもストレートのBLUETOOTHのキーボードが人気のようです。