昨日、久々に微熱がでました。

朝から体がだるくてほとんど寝てました。

体がだるい時ってわくわくしますよね。
エレンが父親から射たれた薬が巨人になれる薬だとしたら、他の人もその薬を射てば巨人になれそうですよね・・・。
だとするとエレンたちが戦っている巨人たちは人間だということもありえるはず。


↓そして12話でこんな会話が・・・
のんき




















「人類以外の強大な敵が現れたら・・・争い事をやめる」とありますが結局人間同士の争いだったって話になる・・・

だとしたら愚かだな・・・




一コマ一コマ考えさせる・・・やっぱ諌山先生はすごいです。

進撃の巨人を何度か読んでこれは伏線では?と思われる箇所を見つけたら書くことにします。

 

 

進撃の巨人一巻にて・・・

「俺の家内が流行の病気に罹った・・・」「ある日イェーガー先生がその抗体を持って現れて・・・みんな助かったんだ」というハンネスさんの台詞。

それと、ハンネスさんに似てる(気がする・・・)鉄の巨人。

抗体が巨人の薬だとしたら・・・

 

鉄の巨人に壁を破られるシーンでは、駐屯兵団は壁の扉を守っていた。

だから、ハンネスさんも壁付近にいたことは考えられる・・・。


うーん、どうなんだろ。