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ゲゲゲの

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『ゲゲゲの女房』(ゲゲゲのにょうぼう)は、漫画家・水木しげるの夫人・武良布枝が著した自伝。並びにそれを原案として2010年3月29日に放送を開始し同年9月25日まで放送される予定のNHK『連続テレビ小説』第82シリーズの作品、および同年秋に公開予定の映画作品である。
http://www9.nhk.or.jp/gegege/


好きなことを仕事にすれば、一生働かなくてすむ。


まさに水木しげるさんはそんな一生であり、仕事した事のない人なのではないかと思ってしまうくらい漫画が自分自身になっている。わたくしは小さい頃から妖怪とか気持ち悪い物が好きでよく親に「ゲゲゲの鬼太郎図鑑」とかを買ってもらっていたので、水木先生はかなりリスペクトしている。
そして今回、ここで一番書きたい事は「その奥さん」だ!故 藤子・F・不二雄さんの奥さんもこの前TVに出ていたが、やはりお金がないときも、旦那が忙しくてかまってくれない時も、いつもその横で静かに見守っている(愚痴も言わずに)

あたくしは思うのです。世の中に出て行く作家とは才能10%と努力40%あとは良い奥さん50%
みたいなものだと、(;´Д`)
この『ゲゲゲの女房』を見ていたらそんな事を思ってしまうのですよ。


そしてあたくしも好きなことを仕事にし、一生働かないつもりである!笑にひひ




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ピカソと僕


ようやく子どものような絵が描けるようになった。
ここまで来るのにずいぶん時間がかかったものだ・・・

あたくしのリスペクトしているパブロ・ピカソの言葉である。合格

なかなか、日々生活するうえで厳しい事ではあるが、やはり信念をもって継続する者は輝いて見えるものである。今年36歳になるが、やっといろいろな物がクリアに見えて来た。若い頃はジャズやクラシックをカッコいいから聴いていた、でも今は本当に良いと思って聴けるようになってきた。それが年を重ねるという事なのかもしれない・・・・

そしてあたくしも子供のような自由で恐れをしらない絵を描きたいと思っている。メラメラ

叫び$アラキヨシキヨの脳内ブログ-ピカソ

「泣きながら生きて」 108分 - ドキュメンタリー -

上映期間延長したみたいなので是非!見てない人は!


「泣きながら生きて」


‎ - 108分‎‎ - ドキュメンタリー‎ -
監督: 張煥奇(王へんに奇), 張麗玲 - 出演者: 段田安則
http://nakinagara.net/inquire.html

2006年11月にフジテレビで放送されるや大反響を呼び、DVD化や再放送を望む声が相次いだドキュメンタリー番組が、ひとりの大学生の働きかけで全国映画館での上映が決定。過酷な運命に翻弄されながらも、決して希望を失うことなかったある中国人家族の10年にわたる軌跡をカメラが追う。どんな苦境にも挫けない一 家3人の頑張りが感動を呼ぶ。


上映時間

マリオンシネマ(狸小路2丁目)
中央区南三条西2丁札幌市, 北海道 060-0063 リバティパワービル4F
http://movie.walkerplus.com/th532/sc59704.html

ドキュメンタリー「泣きながら生きて」

泣きながら‥‥春

昨日、某専門学校の講師の先生たち数名と某所で飲み会があり、あたくしもお誘いをうけ、痛風にもかかわらずラジカセを肩に載せワクワクしながら参加致しました。しかしながら飲み会は19時からなので、その前に16:50から一本の映画を観たのです。 その映画とは。。。

実はあたくし、数ヶ月前からこの日を待っていたのです。4/17ロードショー「泣きながら生きて」マリオンシネマ(狸小路2丁目)
普段はピンク映画ばっかりやっている映画館ですが今回ある大学生の呼びかけで日本全国のミニシアターがタッグを組み、全国上映に至ったという伝説のドキュメンタリー‎映画なのです。

皆さんこんにちは、映画監督の宇宙岬です。

ティム&ディプのワンダーランドとか、アバターなどのファンタジー映画はそれこそチャンネーでも誘って観たら良いかと思いますが、今回の映画は己一人で臨んでいただきたいものです。なぜなら108分間、泣きながら生きてを、泣きながら観なければいけないから、人がいたら思いっきり泣きながら観れない訳ですよ。

そして、今回の映画館(狭い)であたくしは独り一番後ろの席に座り、ポッケにはこっそりハンケチをしのばせ時を待っていたのです。会場にはあたくしの他に40代くらいの夫婦と70代くらいのジジババ(後に何故こう呼ぶのかがわかる)とあたくしと同じストイックな男性達3名が居た。そして映画は始まった、始めの30分くらいは、まぁ~その現象はなかったと思う。。。

「ジュルジュルジュル。。。。。」

会場は次第に何かをすする音が増えて来た、あたくしも気が付けばポッケからハンケチを握りしめていた。そして会場の人々は体のいろいろな水分が出ている感じでした。

と、そんな感動の涙の渦の中!

「バリバリバリバリ」「ガサガサガサ」

「あれ~ババないぞ!?」とジジが。

「あん~た、ここに入ってるべさぁ!」とババが。

何かが見つかったらしい。

そして、


場面事に感想をでかい声で話しはじめた。
小声じゃなく、でかめで!


他、会場に居る人々の思いは一つ。

「うっせぇーな!このジジババ、殺害するぞ!!」


その後、人々は咳払いをしたり、ため息をしたりして この超KYジジババに攻撃を繰り返したが、効き目なし!しまいに飽きたのか「どっかで食事していくか?」「いや、千春のとこ寄っていくしょ!」などとワケのわからない会話を永遠としていて(ちなみにあたくしの席の3つ隣です)しまいにはもう映画が終わる10分くらい前に「じゃーいくか!」って言ってジジババ会場から出て行きました。
その後、映画が終わり帰りの4F~1Fへと下るエレベーターの中はみんな一つになった感じで会話が超はずみ「いや~マジやばいっすね~」とか「もうハンケチはベッチャベチャですよ」とか「あのジジババ、マジうぜー」など今日初めて会った者同士が一体化した瞬間でした。 お わ り


※その後の飲み会でいま書いた内容をみんなに話しまくった事は言うまでもありません。


4/25までみたいなので、人生に迷っているあなた! とても良い映画なので

是非!

「予告編」http://www.youtube.com/watch?v=PnkiJ9Vwafw



詳細___________________________


「泣きながら生きて」


‎ - 108分‎‎ - ドキュメンタリー‎ -
監督: 張煥奇(王へんに奇), 張麗玲 - 出演者: 段田安則
http://nakinagara.net/inquire.html

2006年11月にフジテレビで放送されるや大反響を呼び、DVD化や再放送を望む声が相次いだドキュメンタリー番組が、ひとりの大学生の働きかけで全国映画館での上映が決定。過酷な運命に翻弄されながらも、決して希望を失うことなかったある中国人家族の10年にわたる軌跡をカメラが追う。どんな苦境にも挫けない一 家3人の頑張りが感動を呼ぶ。


上映時間

マリオンシネマ(狸小路2丁目)
中央区南三条西2丁札幌市, 北海道 060-0063 リバティパワービル4F
12:40~  16:50~

http://movie.walkerplus.com/th532/sc59704.html