メンタルマイスターの東幹人です(*^▽^*)
目標や夢・希望を持っても
結局続かずに
セッカク芽生えた大切な
やりたいことも
あきらめてしまう人をたくさん
見てきました(ノ_-。)
悲しい話ですが
これは、ご本人の問題もありありますが
何よりも今までの環境や経験
記憶・価値観によって
そうなってしまうんです。
その時に
あきらめないように
何度辞めてもいいから
続けていき
いつの間にか
ずっと続けれるようにすることが
できるようになるための
心のつくり方と理論を
メンター養成講座ではお伝えしております。
ここは、『最大重要な心つくり』になります。
何故、最大重要になるのか。
それは、
3つのツマヅキをクリア
しないといけません。
その1
思考のツマヅキ
何もしないであきらめてしまう。
未来へ不安・失敗・ネガティブな心の妄想に負けてしまいます。
その2
行動のツマヅキ
少し行動してみて結果がでない。このまま行動しても伴うように思わずにあきらめてしまいます。
その3
継続のツマヅキ
行動したがウマクいかずあきらめてしまいます。
何回もチャレンジして修正していくことができない。結果につながるように思えないからです。
人間の脳の構造上
思考して行動しての結果からしか
目標を達成するために
必要なことは学べません。
これは、取得したい資格や
行きたい学校があって
1回も模擬テストもせずに
とりあえず教科書を勉強して
間違っている所も
答え合わせもせずに
本番の試験を受けること。
自転車に乗りたいという
目標があるのに
自転車を一度も乗らずに
自転車を乗れるようにするのと
同じです。
これを人生の大切な時に
重要なときに準備せずに
目標に対して挑戦し達成することを
目指していると言う事です。
目標が達成することはありません(ノ_-。)
必要なことは
結果に心をとらわれずに
目標に向かって
継続して思考を整えて
行動すること。
間違っていること
課題点・問題点を
修正していくことでしか
目標達成に必要な行動と
行動し続けるために必要な
心を作っていくことができないからです(ノ゚ο゚)ノ
自分の本当にしたい目標をもつことは
やってみて
続けてみて
結果をみて
修正・改善する。
また
やってみて
続けてみて
結果をみて
あきらめそうになったり
逃げたくなったり
無理と思ったり
自分はダメだと否定したりして
それでも続けていくうちに
本当にやりたいという思いも積み上がり
自信も人生において重要なぶれない心も
つくられていきます。
しかし、
時にはあきらめそうになってしまいまうので
自分の本当にしたい目標をあきらめない作り方を
先程、お伝えさせて頂きましたので
あきらめそうになった時にあきらめない心のつくり方
人生の杖をもつことの必要性をお伝えいたしますヾ(@°▽°@)ノ
【転ばぬ先の杖だけでなく人生の杖をもつ】
転ばぬ先の杖とは失敗しないように
前もって準備しておくこと
何をするにもあらかじめ
しっかりと備えて
注意しておけば
たとえ思いもよらない
出来事があった場合でも
あわてて間違ったことをしない。
これを行動や対処だけでなく
心でも準備していますか?
それは、心も準備していないと
きちんと冷静に実行できないからです。
方法論だけを学んでも
必要な時に使える心でなければ
意味はありません(;^_^A
苦手な人でも
苦手な状況でも実行できるかです。
まずは自分の人生において
苦悩や問題が起こっても
どんなことが
起きても対処できる
心を作ることが重要です。
それは
日頃の目の前にある
自分の問題や苦悩が
起きたときに
きちんと対処することから
始めます。
その乗り越えた分が
大きな問題や苦悩が来ても
対処できる心を作ります。
しかし
この問題や苦悩を
見てみぬふりをしたり
誤魔化したり
解決せずに放置していると
解決をすることが
難しくなってきます。
年齢が行くほど
新しいことを覚えれないのと
同じで脳が新しく変化に対応
できないからです。
※個人差はあります。
年齢がいくと柔軟性がなくなってきます。
これは、自身のなかで
問題が習慣化して
自分では越えれない
対処できない
あきらめ習慣になっています。
自分では
自覚できないので
対処できない。
問題は問題と認識できないと
解決できないからです。
そして
最後は見ないようにして
見えなくなります(ノ゚ο゚)ノ
特に自己の肯定感が低いと
私は無理に支配されて
あきらめています。
もういい
私には無理
これが人生です。
と言います。
仕事でも目標でも同じです。
【人生の杖】を持つと
あきらめなくなります。
私も昔は何か
うまくいかないと
あきらめて
投げ出して
誰かの何かのせいに
していました。
そのほうが心が楽になった気分になり
問題をみずにいました。
そして
他人や環境のせいにして
逃げていました。
だから
一向に解決せず
周期的に問題や苦悩に
とらわれていました。
きちんと対処しないと
周期的に何回も何回も
とらわれることになります。
なんで人生こんなに上手くいかないのだろう
ついていないのだろうと
何回もしょっちゅう思うようになり
いつの間にか
放置する
忘れる
ようにしていました。
人生の杖とは
あきらめそうになったとき
逃げそうになったとき
辞めたくなったとき
もう無理だと思ったとき
その場から逃げずに対処し
その事に向き合い
倒れなくなります。
正確に言うと
倒れれなくなります(ノ゚ο゚)ノ
それは、自分ではない
他の人のおかげさまで
今があること。
その事をさせて頂けることの
有り難さや尊さに気づいたときに
そのことは一人ではなく
たくさんの方の支えがあって
今があることを知りました。
私で言うと
今でも健康でいて
やりたいことを応援してくれる
母親がいたり
何よりも、10年前に
今が既に幸せであることを知り
会社の枠の中が目標だった私に
世の中、人生とは
自分で好きなように作れること
目の前のことを疎かにせず
目標に向かい必死で
自分のことだけでなく
周囲の人、かかわる人と
そのかかわる人の
周囲の人の
すべての人のことをよくすることを
思い行動していると
使命を知りました。
『世の中の人が志事を通じて
幸せに笑顔になってほしい。』
そう思えるようになったのも
人生がもっと楽しくなることを
自分自身が思えないときに
私のことを信じて支えてもらえた
メンターのおかげが一番大きいです(ノ゚ο゚)ノ
そして、同じように世の中に
メンターを育成する仲間がいる。
ひとりのようでひとりでないこと。
心の支えができたとき
【人生の杖】を持てるようになりました。
人生おいて目標があり
その目標を本気で達成したいという
誰かの人生の杖となれる人を
メンターと呼んでいます。
家庭に会社にメンターを一人
つくることが私の使命です。
もし
何かを学んでも活かせない
目標や使命を見つけたい
今の自分の心を
目標に達成する心を作りたいと
思うのでしたら
私があなたの杖になれるようにサポート致します。
貴方の人生を変えたい
今を変えたい
その踏み出す勇気の一歩から作りませんか(*^▽^*)