先日から行っている家系調査
父方の方は戸籍で直系尊属のことは
さかのぼれるところまで調べることはでき、
ほぼ一安心♪
後は戦死したおじさんの調査を
残すばかりになりました。
そちらも、調査を続けており
書類請求の手順を調べて準備ちぅ
次は母方
なんせ戦火の激しかった地域ゆぇ
不安を覚えつつ該当役所に電話してみた。
いつもの如く、オイラの激しく社交的な
口調で話したからか、関西弁だったからか
いろんなことを教えてもらえました。
長電話になり最後の方は…
オイラが向こうの方言で訛ってしまうとこだった
結論としては
ほとんどの人の戸籍は古くても明治20年頃以降の分しか残ってないようです
市町村合併により、当時の役所の管理状況や
戦災の状況みたいですな
とりま…
何代さかのぼれるかわからないので、
必要書類とともに、余分の費用をつけて
『先祖をさかのぼれるまで調べて送ってね♪』
と書いて送付して下さい。だって
さすがに電話ですからね『♪』は
会話に入ってませんでしたが
もう少し声が若かったら
危うく求婚してしまいそうなくらい
フレンドリーな会話でした(笑)
こちらも早々に準備していきたいと思います
母方のこ先祖様は、戦争に行っておりませんから
この調査の結果が出たらほぼ完了
後は代々語り継がれてきたことを
調べてみたいとは思っておりますが
いかんせん最後まで幕府にたてついてきた
薩摩の、お国柄(勝手に想像してます)
戦乱の時代は荒れまくってた地域だしな
本格的に調べるのであれば地に根を張って
行くつもりにならないと難しそう
んでも
自分のルーツを調べていくっていうのは
小さい頃の自分の思い出を思い出している
ような気分で、何となく楽しい♪
これからもワクワクするような気分で
調べていきたいと思っております♪
父方、母方のどちらが欠けても今のオイラは
おりませんでしたゆえ…
大切に想い、いつも見守っていただき
心穏やかな日々を過ごしていけますように
『時』に追われたり、追ったり、無駄にしたり
でなく…
『時』を肌で感じながら時を過ごす
老いてそうなるのではなく
老いる前にそういう感覚を感じれるように
なっていきたいものです。
若い頃に
『50歳でアーリーリタイアして、元気な身体で
セカンドライフを送る』
という夢を持っておりましたが
若干予定より遅れ気味…
ぽじてぃぶにいきまっしょい!
苦は『苦』と思ったら苦しくなる
苦を『楽』と思えば楽しくなる
ゴミ拾いを『掃除』と思えば辛くなる
キレイなところで過ごすため
と思えば楽しくなる
みたいな感じ
オイラ何で急にこんなことを
書いてるんだろう?
と…思ってしまった
穏やかな日々を目指し…
生きていくしかありませんな…