お茶推しでした!。(*≧∀≦*)


もうすぐ引っ越すので、間に合えば次の県のも飲んでみたい。(*´∀`*)
(◎∀◎!)

ほうじ茶ラテ飲みました。

初めてアノ機械使いました。(@∀@`){メッサ緊張した…

これは…、シロップ入れない方が正解ですね。(*^口^*)

飲みやすすぎて、一瞬で無くなりました。(TωT)
魔導回路の錬成に勤しむ内、ウサギは、自分が魔術を使うより、道具に魔力を込めて、不思議な事を起こす方が得意なことに気付きます。

自分の力だけで無く、ランプの魔人の魔力も道具に込められる発見するのでした。(◎∀◎💡)



…ある時、
ウサギの噂を聞いた、とある悩める若き魔導士がウサギのもとを訪れて言いました。

「今、とある魔術を開発しているのですが、どうしても完成しないのですが何か良い方法は有りませんか?」

…と。



ウサギには自分の心の真ん中にいつまでも突き刺さって居るナイフの様な後悔を、若き魔術師に、満面の笑顔で問うてみました。

“途中の間違ってる呪文の修正と必要な道具と魔方陣の錬成込みで完成してあげるよ。

…けど、代わりに君の魂を貰うけど、良いかい?。_(*^∀^*♪)”

若き魔術士は即答しました。

「悪魔に魂を売ってでも完成させたいです!。p(`口´!!)」


ウサギは心に刺さったナイフも、その傷口も、溶けて無くなった気分になりました。

ウサギは試行錯誤の末、若き魔術士の望む通りの結果が起きる魔術道具を完成させました。

道具がきちんと使いこなせるように、若き魔術士の呪文詠唱や魔方陣錬成の訓練指導もしました。

そして、若き魔術士は洞窟を旅立って行ったのでした。






そんなことも忘れて、いつもの様に洞窟の入り口で近所の集落のチビッ子相手に、ちょっとした魔術を披露していたとある日…

チビッ子を迎えに来たお祖母さんが言いました。

“あなたなんかよりずっと凄い世界的な魔法使いが、この近所に住んでたらしいんだけど知ってる?、私が会った時は若き魔術士さんだったんだけど…”


ウサギは…、
ニッコリ笑って答えます。

“僕みたいな場末の魔術師が、そんな凄い方になんて会える訳無いじゃないですかっ!。(ノシ∀≦*){そんな方とお知り合いなんて、お祖母さん凄いですねぇ。”

お祖母さんはチビッ子に羨望の目を向けられながら上機嫌で帰って行かれました。




…その夜、悩める若き魔導士だった彼との思い出に、コッソリ祝杯を挙げたウサギなのでした。Ц_(≧∀≦∪)