機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機戦動士ダンガム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム機動戦士

まぁ、鉄板ネタですが…、
同じ文字の羅列なのに、文字が揺らめいてるように見えませんか?









ちなみに、9番目は“機戦動士ダンガム”は、気付きました?。(*´ω`*?)




これが、ごく初期の頃作ってた携帯電話用ケースのデザイン。



手が小さい女性用に凸凹に削って持ちやすく加工して
ポートやカメラ用の穴は勿論開けてますが、



操作系の上に被さる部分は別部品にして…、



音量ボタンは軸をいれて回転するように作っちゃったちゃったので、両方押す様、設定があるアプリの操作は出来ません。これ作った頃の月影の技術力では、それが、一番確実で頑丈に作動させれる方法だったもので…

ちなみに、
これはiPhone4買った彼女が気に入ったケース見付かるまで、保護ケースが欲しいんだけど…って言う事で、
作って、あげたんですが、可愛いiPhoneケース見付けた様で、返ってきたので、
昔作ったものBOXに直してました。(*´∀`*)有る意味昔の想い出を詰め込んだBOX…





心が折れそうなときは、片付けがはかどり、探し物がよく見つかります。(´ω`*)
出てきました。r(´∀`*)




ブックカバー型になるまでの間に、中期頃よく作ってた、携帯電話カバーです。

そもそも、携帯電話をよく地面に落として、ぶっ壊す事がよく有ったので、木製の砕けやすいケースを被せとけば、ケースの方が砕けて衝撃を分散させて、携帯電話を保護させよう!
って事で、作ってみたのが始まりです。
なので、バッキバキですが、気にしないでください。




↑昔使ってたタッチパネル式のガラケーが、ポケットの中で勝手に作動して、電話かけたりネットに接続する事件続発…って事で、
画面のカバーも付ける事にしまして。(-""-;)、



↑そのカバーを開いて足にすると、スタンドになります。


実は、ボロボロ具合が行きすぎて、撮影用に見えない部分をテープで補強してるのは内緒の話…。( ̄∇ ̄;){まあ、壊れたから資料用に昔作ったものBOXに直し込んでたんですが…











↑、折角なので新作を開発してみました。(*´∀`*){作動確認と寸法採る用の試作品なので装飾は無いですが。




↑、ここまでは同じ様なもんですね。




↑、ブック型と同じ様に、横にも開きます。(*´∀`*)

正直、これがどこまで需要が有るのか判らないのですが…、
古い方のケースを創ったばかりの頃、
それ見た人が、

“横には開かないの?”

って聞く人が結構居たのが、なんか悔しくて(って言われても一昨日まではしっかり忘れてたんですけどね)、
どっちにも開く様に設計し直しました。∠(`∀´!!)

そーいや、昔、縦にも横にも開くガラケー有りましたよねぇ。(*´ω`*)