“色々な法律や条令が出来て、どんどん窮屈になっていく”
って周りの人々は言いますが、
それは、
“人を思いやらず私利私欲を優先し、他人の文句ばっかり言う人が増えて来てる裏返し”
なだけです。
“あ、自分はマナーを遵守し人の迷惑を考え慎ましく生きてるから関係ないな”
…って思った人、それは間違いですよ。d(`_´メ)
更に人々にそれを啓蒙し、もちろん我が子にも正しく伝えていくことが大切です。
“One for all. All for one.”
これ最近の和訳だと
“一人はみんなのために。みんなは一人のために。”
ってやりますが、間違いです。
ドイツの保険学者が解釈をねじ曲げ、
某スポーツが使い回して、
更に某ドラマが日本に普及した物です。
“あ、自分はマナーを遵守し人の迷惑を考え慎ましく生きてるから関係ないな”
…って思った人、それは間違いですよ。d(`_´メ)
更に人々にそれを啓蒙し、もちろん我が子にも正しく伝えていくことが大切です。
“One for all. All for one.”
これ最近の和訳だと
“一人はみんなのために。みんなは一人のために。”
ってやりますが、間違いです。
ドイツの保険学者が解釈をねじ曲げ、
某スポーツが使い回して、
更に某ドラマが日本に普及した物です。
正しくは、
“一人はみんなのために。みんなはひとつ事のために。”
となります。
一人はみんなのために労力を出し合い、
みんなでひとつ事(悲願)を成し遂げよう(又は、困難を乗り越えよう)!
…って言う意味ですね。
まぁ、一致団結するのが大好きだったこれまでの日本人にとっては、
それ以前の文献に当てはめても、あながち違和感は無いので、特に修正されずにここまで来ましたが…、
まぁ、一致団結するのが大好きだったこれまでの日本人にとっては、
それ以前の文献に当てはめても、あながち違和感は無いので、特に修正されずにここまで来ましたが…、
現在の世の中の様に、個人至上主義に走ってくると、ちょっと間違いになってきます。
今時の人に判りやすく政治に当てはめて言うなら、
“ひとりはみんなの為に、みんなは国家の為に!”
って言う感じですかね。(´ω`*)
スイスではホントに、国家のスローガンに使ってます。
デュマの「三銃士」も同様に読んでみると、すんなり読めるところが多々あります。
今時の人たちには“何言ってんの?”って思う響きかもしれませんが、
“国家”って言う礎が無くなると、暴力が法と化す…って事をちゃんと判ってるのか、よく考えてみて頂きたいものです。
法律に律されたく無かったら、自身で自身をキチンと律する社会をみんなで育てれば良いのですよ。d(*´∀`*)
っても、核家族すら崩壊しかかってる日本で、こんなこと声高に叫んでも何処まで修整が効くのか怪しいもんですけどね。(´-ω-`;)
まぁ、そんなに大袈裟に考えなくても、
“自分がワガママを言うときは、その10分の1の労力で良いので隣人の為に労力を割いてみる”
と、法律なんかで規制されなくても、
世の中もちょっと住み心地が良くなりますよ…って言う話でした。(*´∀`*){法律守る側はもちろん、押し付ける側もね。
某日を境にメディアから、共謀罪関連の記事が激減したのがめっちゃ笑える。(( ̄∀ ̄)){むしろ国民は良く勉強して正しく理解すべきなのに、メディアがサボってどうするの!。(←これ親父ギャグなんだけど、笑えるかどうかはさておき、ちゃんと意味が判る人は良く勉強してマスね。(*´∀`*))
世の中もちょっと住み心地が良くなりますよ…って言う話でした。(*´∀`*){法律守る側はもちろん、押し付ける側もね。
某日を境にメディアから、共謀罪関連の記事が激減したのがめっちゃ笑える。(( ̄∀ ̄)){むしろ国民は良く勉強して正しく理解すべきなのに、メディアがサボってどうするの!。(←これ親父ギャグなんだけど、笑えるかどうかはさておき、ちゃんと意味が判る人は良く勉強してマスね。(*´∀`*))


