この前、ナトリウム溶液の点滴が無くなって、1日2回の抗生物質の点滴のみになった。
このことは、今も続いている(7/29までやってみようとのこと)
創部の状況は、膿はでておらず、汁のようなものがでているが、これも治癒段階によく発生するものらしい。
あと、驚くこととすれば、1回目と2回目は手術の後 1週間以上は。「痛い」とずっと言い続けていたのだが、今回は、すでに「痛い」を頻繁に言わなくなった。(ときどき、痛いらしいが)
28日は、母の兄にあたる人(私からは叔父)が見舞いに来てくれた。
大変ありがたいです。
そして、土日は、家で作ったおかずを持っていった。
美味しいと言ってくれた。
さて、29日は抗生物質点滴が終了、その後の血液検査など、どうなるか…。
さて、1回目(クリッピング手術)、2回目(創部MRSA感染による頭蓋除去)とは流れが違っている。
手術3日目にして、ナトリウム点滴が終了していた。
1/2回とも退院直前までナトリウム点滴が終わらずに居たのだ…。
25日に見舞ってみると、点滴をしていなかった。時々、抗生物質の点滴はするようだ。
事態の流れがいままでと違っているので、正直驚いている。
本当に縫合部がきちんと塞がってしまえば良い状況のようだ。
(帰宅後の家事などの)時間がないから、寄らなくて良いとはいうが、暇だ暇だという
以上、顔を見せて、話する必要があると考えている。
最大3週間、どう乗り切るかだ。母も自分も。
手術3日目にして、ナトリウム点滴が終了していた。
1/2回とも退院直前までナトリウム点滴が終わらずに居たのだ…。
25日に見舞ってみると、点滴をしていなかった。時々、抗生物質の点滴はするようだ。
事態の流れがいままでと違っているので、正直驚いている。
本当に縫合部がきちんと塞がってしまえば良い状況のようだ。
(帰宅後の家事などの)時間がないから、寄らなくて良いとはいうが、暇だ暇だという
以上、顔を見せて、話する必要があると考えている。
最大3週間、どう乗り切るかだ。母も自分も。
チタン板をかぶせる手術の翌日、大部屋に移動となった。
術後のCT検査では、特に異常はないとのことなので、順調とのこと。
あとは、前回MRSAによる創部感染(膿)が発生したので、その懸念が残る。
先日ののどの調子も元の状態に戻ったようだし。ひとまずは安心かなというところ。
縫合部の皮膚が薄いので、縫合部がきちんとくっつくかというところが、今の進行確認
らしい。
およそ3週間とのことなので、8月第2週には退院となるだろう。
術後のCT検査では、特に異常はないとのことなので、順調とのこと。
あとは、前回MRSAによる創部感染(膿)が発生したので、その懸念が残る。
先日ののどの調子も元の状態に戻ったようだし。ひとまずは安心かなというところ。
縫合部の皮膚が薄いので、縫合部がきちんとくっつくかというところが、今の進行確認
らしい。
およそ3週間とのことなので、8月第2週には退院となるだろう。