家屋の工事が追加で必要となり、引き渡しが延期になった。
ただ、賃貸契約締結時に住民票を移して欲しいと言われた。
引越の段階までは良いと考えていたが…。
どうやら活用住宅は行政主導政策であるがゆえ、移住者の定義として住民票の移動が必須だという。
一番気がかりなのは、母の精神医療自立支援補助、母の介護保険認定(令和4年4月更新)、運転免許証(令和3年に更新[現在青])、がある。
他に調べる必要があるようだ。
県は、住民票を先に移せと仰せなので、住民票が無問題状態で移せる状況になるのが、2021年末になる見込みだ。
この状況だと、要綱の要件としては、欠格となるんだろうか。
そうなると、移住失敗事例とはなるが、表には出ないで、闇に葬り去られるのだろうな。