では、本題に…
今日は取り合えず疲れました…。
朝4時半に寝て、5時半に起きて急いで用意したあと、家を出ました。
危うく電車で寝たまま駅を通りすぎてしまうところでした(~_~;)
説明が長くなるので省略します←
そして、帰りに自転車で家に向かうところ、ふと足が止まって沈む太陽を見てましたwww

最後にふと思い出したのでのせておきます
「今日は死ぬのにもってこいの日だ
生きているものすべてが、わたしと呼吸を合わせている
すべての声が、わたしの中で合唱しているすべての美が、わたしの目の中で休もうとしてやって来た
あらゆる悪い考えはわたしから立ち去っていった
今日は死ぬのにもってこいの日だ
わたしの土地は、わたしを静かに取り巻いている
わたしの畑はもう耕されることはない
わたしの家は、笑い声に満ちている
子どもたちは、うちに帰ってきた
そう、今日は死ぬのにもってこいの日だ」
引用『今日は死ぬのにもってこいの日』
ナンシー・ウッド 著