やっと財布買いましたよ。

実は今使ってるやつは、もうかれこれ二年くらい前に地元でおかんに買ってもらったもの。

1000円で、なんとかヴァレンチノとかいうヤツ。よくあるでしょ?

ヴァレンチノってつければイイと思っているブランド。本当にあるのかどうか分からんが、

田舎に行くとデパートの中はヴァレンチノだらけ。


バカにしているワケじゃないよ。事実事実。

それが結構限界にきていて、小銭いれのところに穴があいちゃってんだよね。

そんでポロポロ小銭が落ちるわけ。

俺的には、落ちても別に気になんないですが、さすがにこぼれ具合が半端なくなってきて・・・。

仕事用の鞄の中で、じゃらじゃらじゃらじゃら鳴りだした。


お客さんにも、金持ちだねーなんていわれだしたので、財布を買う事に・・・。


基本、俺は何も持ち歩きたくないタイプ。

ほんとに何も・・・いらねーって感じ。

マネークリップも考えたけど。小銭どうすんのってな具合。ジャラジャラなお悩みは解決しないでしょ。

そんなこんなで、いつも行ってるトゥモローランドに行ってきました。


んでもって即買いしました。MAITRESSE DE MAISON(メトレスドメゾン)の財布です。


me


うお!色白いよ。携帯の写メールはいかんな。

光がよわい。

仕事の撮影で鏡の反射しだいで美しく被写体を撮影できる事をプロのカメラマンさんから

教わったのに、これじゃー無理だ。

そんで、これだけじゃ小銭が入らんということで、小銭いれも買いました。

使ってみて・・・まだ慣れんな。


普段は、マネークリップと小銭入れにしよっと。

なんで、財布を分離したかというと営業の先輩が皆分離させているから。

っていっても、俺の尊敬する先輩2人がそうだから。

後はどうでもイイや。

他の人のスタイルには、あんまし流されないが、

こういった細かいところを真似することで、意外とかわいがられたりするのです。


俺的には、使ってみて慣れりゃ、どっちもおんなじか・・・。って思ってます。

でも、これで人前に出しても恥ずかしくない財布をもてました。

久しぶりかなー。

昨日は、合コンたるものに行ってきた。

3対3。

こっちは、全員友達。

俺と就職活動中に出会い、今でも仲良くしてもらっている商社マン2人。

まあ、この二人は超絶にモテる。

ルックスももちろんだが、金の使い方、きっぷのよさ(一緒?)、豪快さ、全てにおいて別次元。

会社でも、飲み会等をするが、飲み方は別。

なごみ飲みとか、同期飲みとか、まったりとか全くない。

極めて俺仕様にカスタマイズされた飲み会(合コン)なのである。

なので、来ている女の子もエントリーの段階から超ハイテンション・・・・。

クククク、これだー!これだこれだこれだーーー。

久し振りに楽しめるぜ!


その前に、主催は商社マンの一人。

今回は俺に彼女がまだ出来ないんで開催してくれたそう。

泣ける話だぜ・・・全く。ありがとよー。


3次会ぐらいまで行ったのかなー。

色々話して、でも・・・悲しい事に女の子の話ってあんまし面白くないんだよねー。

女の子からしたら俺たちの話も面白くもなんともないと思うけどねー。反省。

それなりにあわせるけど、やっぱ商社マンの奴等と話してた方が断然面白い。


こんなことやってるんだぜ。

女の子はフーン・・・の態度。

へ・・・お前興味とかないの・・・・。

まあいいや。紙切れだから実感ないか。保険がある程度かかってるし。

でも、やってる仕事内容が違うと、こうまでイメージしにくいものなのか。

なるほど、勉強になるな。


久々に、両面から刺激をもらった。

社内での話しだと、どうしても偏ってしまう。それが、限界なんだよね。

社内で出来ても、外にでれば、もっと出来る人が沢山いる。

これからも、そんな人の交友関係をもっと増やしていきたいと考えている。

来月には、大学時代の友達(MR)が医者を集めてパーティーするってさ。

皆、凄いスピードで自分の目標に向かって進んでいる。

俺は、まだまだ甘いな。一年先の自分すら明確に描けていないからね。

焦燥ばかり募った飲み会でした。


出来るヤツは、何やっても出来る!


女の子とは、今度商社マンと2対2で遊びに行ってきまーす。

面白いトコだって。難しいぜ。



横浜ランドマークタワーっす。

営業で行ってきました。

本社からは遠いですが、たまにはイイよね。


randoma-ku

家のネコ太。

こんな感じで寝ることが多いです。

太ってるからかな・・・。

大変だよ。ダイエットは。


ネコ太さん3

我が家のネコ太さん。

ぴちぴちしてます。

プリプリしてます。

ぷくぷくしてます。

むちむちしてます。

ゴロゴロしてます。


でも、キャワイイーんです。

おやバカ???


ネコ太さん2

そろそろスノボの季節ですがな・・・。

今年も10回行く事を目標に計画たててましゅ。

会社の同僚とは実は計画進めてて行くトコも決定してます。後決まってないのは、

予算と日時だけ・・・って、これが決まっていないと全然だよね・・・汗


行くトコは確定じゃないけど決めてます。

苗場がセオリー、何故かと言うと日帰りが多いので東京から行くと、どうしても

一番長く滑れるところってココになるんだよね。


今年行きたいのは、アルツ磐梯、ルスツ、あと北海道いろいろ。

基本、飛行機ダメなので北海道が限界なんですが・・・

雪質が全然違うんだよね。全面パウダーみたいな。

特に何回か行ってるんだけどルスツはいいね。ホント最高!


転んでも、何しても大丈夫。滑走面も広く山頂までいけば、だいたい5キロくらいは

滑れちゃうし・・・。でも、寒いよ。毎回、顔がなすびみたいな色になってしまってます。


でも、それにも負けず今年も行くぜ。

ちなみに下記写真は昨年いったルスツの写真。


見て見て!

ホントひとがいないでしょ。

この日は確か休日。

でも、人がいないのよ。


理由はとにかくエリアが広い。山3つくらいを使っているイメージ。

関東近郊からいけるエリアを利用している人達にはイメージしずらいかもしれないけど、

山頂までリフト10個ぐらい乗るイメージ。

ただし、うざいリフトじゃないよ。エリアが広大すぎるから、乗って、滑って、ちょっと降りて、

またリフト乗って山上がって、滑って乗ってみたいな。

しかも、リフト乗ってる時間も結構長い。乗ってる途中に凍死するくらい。

でも、周りの景色も絶景だし・・・是非彼女と行って欲しいところでもありますし、

行きたいところでもあります。(ちなみに、この時は、可愛い女の子3人に対し、ヤロー10人くらいでした)


北海道がイイ理由その2

食い物が、マジウメーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。

しかも、安ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。

びびるよ。毎日東京の物価で暮らしてると。


スノボ一日中滑って、よるは札幌のど真ん中に繰り出す。

目的は、色町・・・ではなく、かにの食い放題。

たらば、毛蟹、ずわい・・・食い放題で5000円。

ちなみに、上記に寿司、てんぷらも食い放題。

やばいよホント。こんな野獣10匹で押しかけたら・・・。

店の人、最後呼んでも来てくんなかったし・・・。


でも、楽しい時間でした。

思い出を記憶に・・・とどめるためにブログにつづります。



ルスツ

今日の帰り道。

なんかイイ雰囲気でしょ。

鎌倉とかよりもイカスでしょ。

道1

この陰影ね。今後は、こういった写真をもっともっとアップしていきますよ。

百聞は一見にしかずってね。

営業やってるんで、面白いところの発見も多いハズ。

ネコ太さん うちのネコ太です。今回初登場!

やっぱり勝ったよね!

ディープインパクト。

いつもダントツで勝つので今日は少しいつもとレースの展開にヒヤっとした人もいるのでは・・・?


今日のレースは、勝つ・・・というよりも、勝って!に近いんじゃないかな・・・。

勝つのは、当たり前。当然勝つ。ディープ師匠以外ないでしょ・・・みたいな。


大変だよね。馬も。

しかし、1.0倍って・・・見た事ねーや。JRAの手数料が入るにしても意味なくないか。

競馬はロマンもあるけど、賭け事なのです。


それが、1.0倍って。

結果論だが、勝ってよかったね。

実は今、会社の先輩と中小企業診断士の勉強してるんだよね。

はじめは、一緒にやろうかなーなんて思ってたけど、たぶん俺の方がペース速かったりする。


地頭は向こうの方が良い気がするので先んじてはじめようと思ってね。

しかし、これが結構難しい。結構じゃないな・・・。

今も、教科書片手に奮闘しておりますが・・・うちの業種に役に立つのだろうかなんて考えてしまう。


んでもって、私のクライアントさんに聞いてみた。

中小企業診断士勉強してるんですけど・・・うちの業種で何か役に立ちますかいな?・・・と。


SAPとか、オラクルとか勉強した方がイインじゃない?・・・・・・


ガピーん・・・でも、ちょっと規模がでかいな。SAPの技術覚えてもさー。

一番は、実際にマーケティングの仕事をしている人ともっと接触を増やしていきたいと思う。


企業の販売戦略やマーケの仕事にかかわっている人って、

やっぱし頭イインだよね。それに、全体を見る視野の広さにも驚かされます。


今の俺の課題って、すぐにミクロにいってしまうこと。

物事をマクロでとらえられないんだよね。これって万物を分析する上で、

致命的な弱点なんだよ。


論点がズレるっていうか・・・・・。

すぐ詳細に落とし込もうとする。

これの克服が近々の課題。さてさて、どうすればよいのやら。


だから、自分の周りの人から教えてもらうのも重要だが、

お客さんから実戦形式で教えてもらうのも、とても重要なんだよね。