“サロメの唇”レコ発行ってきた。“熱海秘宝館のテーマ”。
“マダムキャッツ”も聴きたかった。※画像はマダムキャッツ。
マダムなハーモニカがイカしてます。マダムなハスキーヴォイス
かっこいいのでオレ好きです。上手いとか下手とか、美味しいとか
不味いとか。そんなの全部破壊してくれる。
素敵過ぎるよこのバンドさん。
Whoさんの声が鼓膜に刺さる。あー気持ちいぃ…もっと刺して(*´∀`)。
-つづk-
マリアンヌ様、鍵盤に上ったモンだから
鍵盤が音でなくなっちゃった。w
って、コレ二回目ですよね。前回も上ったら
鍵盤スネて音でなかったですし。ww
最後、アンコール歌って終了のアナウンスが流れた。
で、チラチラ帰る客もいた。。そしたら、また
キノコホテルの従業員が再びステージに登場。
「ちょっとちょっと!勝手に終わらせないで頂戴!
せっかくだからもう一曲くらいいいじゃない!」
で、"真っ赤なゼリー”が始まった。客みんなで歌った。
「憂鬱な朝の♪ブラクコーヒー♪眩暈がしそう♪灰色の街♪」
楽しい☆去年くらいか。名前が面白いって理由だけで
メンバーも曲もわからず思いつきで下北のハコ行ったオレ。
そのバンドがキノコホテルだった。その日はトリだった。
まさか単独実演会まで遊びに来てるとは…
これからも注目します。
そうだ、この日エミー…美しいエミーリーさんにまたお会いした。
ここでの遭遇率はかなり高め。色々、す、素敵なお話を
させて頂いた。オレみたいなモンがお話させていただいてあざす。
来月、舎弟を引き連れてライブされるらしい。。遊びに行くッス。
今日もキレイすぎて二秒直視できなかったッスよエミーリーさん。
直視できなすぎて、時々キャップのツバでエミーリーさんに攻撃した。
キレイ過ぎて直視できないもんで。どうかお許し願いたいッス。w
キノコホテルの新しいグッズ、バッジ買ってオレは帰った。
えーと…あぁ、カレー喰ったっけな確か。
キノコホテル伝説の単独実演会、今日一緒に同じ時間を楽しめたこと
胸にしまっておきます。。
キノコホテル…近い将来有名になっちゃうだろうな。
実演会いけるのは今のうち。
-3/15おしまい-
はい、キノコホテル。
二部制で、途中休憩が入る。これは嬉しい。
ブッ続けだと疲れちゃうからね。これなら
全然楽しめる。粋な単独実演会です。
で、もう客パンパン。風船も割れてる。
一曲目。恋の爆弾から始まった。
いつもの”静かな森で”は、二部の一曲目。
キノコホテルの曲が沢山聴けてシアワセ♪
イザベルさんのギターが気持ちいい。そんな
ファズの弾き方されたら悶絶しちまうッス。
エマさん、ソロベースがウマくなってる!!
ファービーさんの暴れドラムもヤヴァイょ。
マリアンヌ様、鍵盤に上ってセクシーポーズ。
…お、おパン○が!!ww
MCも面白かった。マリアンヌ様
「顔は見なくていいから、足をみてちょうだい!」
って手で目隠したっ!ww
できれば、メジャーになんないで欲しいかも。
客のニーズに合わせて作られたらキノコホテルじゃなくなる。
キ ノコホテルはキノコホテルのままがオレは好き。
-つづk-
下に風船がイパーイ。
ときどきパンッ!って割れたりした。
しかし、あのマリアンヌ様そっくりさんの
ドラムは貴重だった。キーボードボーカルの
エマさんのそっくりさん、コスはまってますた。
で、OAがマキタ学級。オサーンのバンドさん。
途中、服脱ぎ出して「みろ!みろ!」って歌ってた。w
人がギウギウになってきたのでオレ寝た。
ギウギウだとフラフラしても大丈夫だからね。
で、マキタ学級のお次はキノコホテル。
その間に物販へ行ってスタッフさんと少々お話。
すると、暖かいプレゼントをもらった。だから
オレも買ってきていたプレゼントをはいどうぞ。
いつも優しいスタッフさん、ありがとうございます。
その仕草、そのセンス尊敬します。
プレゼント美味しかったです(*´∀`)♪
-つづk-
新宿某所、キノコホテルの単独実演会。
ハコ着いたら人並んでる。
後ろから二番目に並んでるキレイな
お姉さんがオレに手を振ってる。
最初誰だかわかんなかったけど
ダークなケメさんじゃないれすか。
お隣のお姉さんもダークなメンバーさん。
気づかなくてごめそなさい。。
ハコん中、前列に赤い椅子が並んでる。
これなら後ろの人見えやすくていいッス。
OAで、キノコ学級ってバンドが出てきた。
ヴォーカルがエマさんそっくりで
ギターがファービーさんそっくりで
ベースがイザベルさんそっくりで
ドラムがマリアンヌ様そっくりだった。
これアリですよ。イイッ!
-つづk-
プリント屋さんでデータプリントして、某バンドさんと少々お話し。
そのあと、オレ黒人に捕まった。お店まで連衡された。
「オニイ!お店の場所だけ教えてアゲルヨ!」
オレ、ムスッってしてたら「オニイ、怒ってる?怒ってると
俺悲しくなる。」…その喋り方フランケンかっ!ww
お店まで連衡されて、バックルとかウォレットとかTシャツとか
色々進められた。オレ、ロック系って言ってんのにここ
ヒップホップ系ばっかじゃん。ww
センス悪い上に高い。デカ目のパーカーじゃ身体のライン
出ないしベルトが見えないだろ!イラネ。高いし。
そんな黒人を振り切りオレは店をでた。で、駅に向かうと
さっきの知り合いさんと偶然すれ違う。
オレはその後姿を追いかけた。
-つづk-