今週一週間いろいろな事がありました。
全て「試されているなぁ~」
と捉えることにより、悩み事も違う角度から
向き合う事が出来るようになってきました。
普段から、悩んだり、落ち込んだり、
まったくしない性格です
それでも心フラフラ~
も有ったりして・・・
でも終わってみると、
全ての、自分に起きるトラブルや、問題、って
試され事であって、終わってみれば、
たいした事ないじゃんっ
て事の方が多かったような
・・・1年前の、悩み事、鮮明に覚えていて
上手に説明できる人いますか?
ね! やっぱりたいした事なかったでしょwww
・・・少なからず僕は
おまけ
選手を自分にしてみたら・・・
■西田文朗先生の心に響く言葉より…
トップアスリートの特徴は、負けず嫌いであり、
同時に素直である事です。
負けず嫌いは、
スポーツ選手にとって最も大切な素質です。
けれど、選手が今以上に大きく伸びようとしたら、
負けず嫌いだけでは十分ではありません。
負けず嫌いの上に
“素直さ”がくっついた「素直な負けず嫌い」
である事が必要です。
監督やコーチに反感を持ち、
腹をたてたり、また注意されると
「チェッ」「うるせえなあ」とすぐ反発して、
不服そうな顔をする選手がいます。
そういう素直さのない選手は、
適切なアドバイスにも耳を傾けられなくなります。
さらにスポーツ選手にとって
最大の敵といえるストレスを
四六時中かかえる事になります。
素直でないとは、
別の言葉で言うと「ひねくれている」という事です。
人間関係がスムーズにいかず、
いろいろな場所で衝突やトラブルが多くなります。
素直か、素直でないひねくれ者か、
確かめる方法があります。
「面白くないなあ」
「つまらない」
「やってられない」
「バカらしい」
「クソッ」
「このやろう」
「あいつのせいだ
」「誰も自分の事をわかってくれない」…。
こういう言葉をすぐに口にしたり、
心の中で思ったりしやすいのは
素直でない選手です。
一方
「ありがとう」
「ありがたい」
という気持ちが強いというのが、
素直な人の特徴です。
ボクシング協会の会長を務めている
大橋秀行さんは
「世界チャンピオンになれる選手はわからないが、
なれない選手ならわかる。
周囲に不満を持つ選手は、
どんな素晴らしい素質があっても
チャンピオンには絶対になれない」
と言っています。
げ!!
なれない選手にならないようにしよ
ひら