いやー、終わってしまいましたね。
4月バカ。エイプリルフール。
最後のガーリックポテトの接ぎ木が嘘っぱちです。
まぁすぐにわかったかと。種類が違いすぎるとデンデンダメでつ。
ん?だれも読んでないから別にいい?まぁそういうな。4月1日の儀式なんだし。

そんなわけでこの前書いてもらった絵です。
火消屋本舗-くじら本人はどういうかわかりませんが、このクジラのに~って笑った感じがとても好きです。僕は絵が描けない人なので、書ける人はほんとにすごいなといつも思っています。絵が描けないのは、絵を書く気がないからって何度か怒られたこともありますけど。
まぁ絵を書く気がないのか、書けないのかは自分にもわからないんですよ。字も下手だし、思った通りに指が動かないってのはわかっています。そして訓練もしないからなおできないだろうってのも。
私にわかるのは、こんな素直に絵を書ける人に悪い人はいないだろうなぁって事だけです。

まぁ言いたいことは一つだけです。
書いてくれてありがとう。とてもうれしいです。
しっかりと保存してバックアップもしておきます。
また書いてね。
エイプリルフールって市民権をえたんでしょうか。
昔は4月バカなんて言ってましたが、最近はエイプリルフールで通じるんですよね。
でもまぁ騙すなら笑える嘘にしましょう。

最近はまた寒くなってきました。
あの暖かかった日々よ…カムバック!って天気が続いています。
春は暖かかったり寒かったりして体調も悪くなりやすいそうです。
同時に体も夏に向けて活性化していくそうです。そんな時期だからアレルギーも出やすいという話も聞いた事があります。
アレルギーっていつも出てる人もいるので、春だからってのはあやしいなぁとは思いますけど。

春に花粉症も風物詩みたいになってしまいました。かく言う私も花粉症です。
今年は強く出てないですけど、きっと家の掃除が行き届いてるからです。家が広くなくてよかった(笑)
杉は戦後に国策として植えられたそうです。東南アジアから安い木材が入ってきて林業が崩壊したので、植えられすぎた杉だけが残ったみたいです。
花粉の出ない杉とか開発してるなら杉を伐採して、栗でも植えて欲しい…。とか思ってしまいます。
まぁそれはいいとして、花粉が出ない杉ってのもなんか変なかんじです。
遺伝子操作なんですかね。普通にやってもできないでしょうし、普通に存在したとしても、子孫が残せないし。
もう少し詳しく読んでおくべきでした。中途半端はつまらないです。

遺伝子操作では無いんですが、ガーリックポテトって知ってます?
ざっくりと、ニンニクとポテトの炒め物です。品川においしいお店がありました。
普通ならニンニクとポテトは別になんですが、ポテトの中までニンニクを効かせたいと思った人がいたらしく、作ったらしいです。
普通にポテトを栽培して、地上に出てる茎をニンニクにすげ替える手法です。
接ぎ木のやり方みたいですが、面白い事考えますね。
寝坊した…orz
まぁいいや。

どうも擁護されている所に対しては反論をしたがり、非難されている所には擁護したくなる性格みたいです。
道を歩いていたら「小沢一郎は害悪である」って週刊誌が書いてたので、反論を考えてみたいと思います。
あ、本文は読んでないです。そんな真面目なものじゃなくて、お遊びだと思って下さい。

とりあえず小沢一郎が何者かを知らないと始まりません。
ネットで軽く調べてみました。
・・・・・・・・

なんか曖昧に期待する人と事実を指摘してる人に別れるっぽいですね。
どちらも日本の未来を憂いてるのは確かみたいですが…。

元々は自民党の幹事長で、田中角栄の秘蔵っ子です。事実から考えると、理想を語るのが非常に下手で、説得するのがとてもうまい。打たれ弱く、圧倒的有利な場合の立ち回りがとても上手な感じがしました。
選挙で勝たなければ、どんな正しい事も実行できないという理念を持っているようです。

んで、これをベースに考えてみました。
小沢一郎は害悪と言われるような人物ではないです。
正面に立てば問題が多くなる人ではあると思います。縁の下で大きな力を発揮するタイプでしょう。
特性を理解せずに前に出したことにより弊害が大きくなっているのだと思います。
無能になるところまで出世させたのが問題です。後立てをはっきりさせて、正面に立たなくてすむ所に入ればとても有能でしょう。
小沢一郎が害悪ではなく、彼の周りが彼の特性を理解してないのだと考えます。
本人はわかってるみたいですけどね。

中途半端ですが、真面目に調べたんじゃないのでこの辺で。