※注:読んでいる途中で発作やら何やらが起きた場合は直ちに読書を中止して下さいご協力に感謝します
 
映画紹介と同時に始めたかったのが.......
 
ライトノベルの紹介です><
 
どもォ~
FireFoxCookieです(o*。_。)oペコッ
今日からライトノベルを少しずつ紹介していきたいと思います!
そして記念すべき一回目は......(ドラムロール)
 
魔法科高校の劣等生です!
 
タイトル見たら分かるだろΣ(・□・;)
とか言わないで下さいねww
 
魔法科高校の劣等生は既に20巻まで発売され
21巻は2月の10日に発売予定となっている
長編大作です
 
筆者は18巻までしか読んでいませんww
 
時間が無いのだぁー!
という言い訳もする気は......ちょっとあります
 
ですが、書けないことは無いです!
 
という訳で魔法科高校の劣等生第一巻
 
魔法科高校の劣等生・入学篇(上)
 
といっても人物紹介だけで終わりそうですw
 
司波達也が本作の主人公です
本の題名通り本書の舞台背景は魔法師になりえる未来を持っている
高校生が集う高校ですw
一学年の定員は200人で大きく二つに分けられます
ウィード・雑草と
ブルーム・つぼみです
達也はラノベの主人公としては完璧な設定なほどの力を持っていますが
世間一般からは認められない力のため
ウィードに配属されます
 
それを一番悲しむのが達也の妹で
深雪です
 
ここでハッキリ言おう
この二人は......
大のシスコンとブラコンなのだ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
 
深雪 「お兄様!」
達也 「なんだい、深雪?」
 
二人の距離は0mですww
 
深雪は一年生の総代として挨拶をしますが
 
深雪 「私ではなくお兄様こそが一年生の総代として相応しいです!」
達也 「深雪、我がままをいってはいけないよ」
 
といった感じでお話が進んでいきます
 
新しい友達や出会いがありますが
 
その部分は割愛させて頂きますm(_ _"m)
 
一巻は
深雪が生徒会役員で書記に選ばれる
達也が風紀委員に選ばれ数々の偉業を成したために悪目立ちする
 
といったところでしょうか?
 
二巻は悪が絡んできますが
まだ、そのような不穏な動きは察知......されてます!
だってお兄様がいるんだもの!
と深雪に言われそうですねww
 
それでは~