ヒデは幽体離脱するらしい(笑)

なんかベッドで勉強しててうたた寝したらリビングに立ってる
んで自分の部屋に戻ったらもう一人ヒデがいてベッドで寝てる
幽体ヒデが近づいていく
肉体ヒデに意識が移ってだれかが近づいてくんのがわかる
んでまた幽体に戻って肉体をおもいっきし叩く
したら意識が肉体に戻ってビクってなって起きるらしい(笑)
準平さんかなと思ったけど誰もいない

スゲーなあ(笑)



これでなんか小説書けそう
嫌いな表現ってあるんですよ

星の数ほど

この表現は使いたくないな
でも無限とか数え切れないほどとかも好きじゃない
最近は無数をよくつかってるけどイマイチピンと来ない

なんかないかな
教養は
披露してこそ

がしかし


そこにはちゃんとTPOが存在する

世の中には

知らなければよかった
知りたくなかった

そんなことが無数にある


知るという行為は
しばしば選択できない状況がある

そういうときに選択できるのは情報をもたらす者でありもたらされる側は全くの無防備である

だからこそ情報を持つ者は自己顕示欲に振り回されることなく、与えるべき情報を取捨選択するべき

教養は理性に基づいて披露すべき
この取捨選択の能力を品性と呼ぶのではないだろうか