こんばんは、keikaです(けいかちゃん、勝手に名前使っちゃってごめんなさい・笑)
きょうの昭和懐かし堂は、こちらを(^-^)
現在の衣料用洗剤は、1987年、初のコンパクト洗剤アタックが発売されて以来、コンパクトタイプが普及されているのだが、なんと1975年から79年までコンパクト洗剤が販売されていたのだ。
写真は花王石鹸のザブとニュービーズ
当時はコンパクトではなく、小型化洗剤と呼ばれていた(^o^)

花王石鹸のザブ

花王石鹸のニュービーズ
当時の洗剤の使用量は一回50g(水30Lに対して)
写真のとおり、小型化洗剤は、通常品よりも使用量が半分(1回25g)で、従来品と同じ回数使え、しかもお値段も100円おトクであったのだ。
(内容量は、従来品2.65kg 、小型化1.65kg)
だが、現在のように計量スプーンがついていないのが難点で、わざわざコップで計量しなければならなかった。さらに、大半の人はあまり計量せずに目分量で使用していたせいか、1979年に、小型化洗剤は姿を消したのである。
これは知らない人がいるのでは(笑)
きょうの昭和懐かし堂は、こちらを(^-^)
現在の衣料用洗剤は、1987年、初のコンパクト洗剤アタックが発売されて以来、コンパクトタイプが普及されているのだが、なんと1975年から79年までコンパクト洗剤が販売されていたのだ。
写真は花王石鹸のザブとニュービーズ
当時はコンパクトではなく、小型化洗剤と呼ばれていた(^o^)

花王石鹸のザブ

花王石鹸のニュービーズ
当時の洗剤の使用量は一回50g(水30Lに対して)
写真のとおり、小型化洗剤は、通常品よりも使用量が半分(1回25g)で、従来品と同じ回数使え、しかもお値段も100円おトクであったのだ。
(内容量は、従来品2.65kg 、小型化1.65kg)
だが、現在のように計量スプーンがついていないのが難点で、わざわざコップで計量しなければならなかった。さらに、大半の人はあまり計量せずに目分量で使用していたせいか、1979年に、小型化洗剤は姿を消したのである。
これは知らない人がいるのでは(笑)
おはようございます、みのもんたです(笑)
きょうは、タイトル通り、ロングセラー商品をご紹介しよう
日清食品のチキンラーメンとカップヌードル
皆さん、これはご存知ですよね(笑)
1958年に発売チキンラーメンは、世界初のインスタントラーメン
丼に入れて、お湯を注ぐだけという手軽さが売り(^-^)
発売当時、35円で販売されていた(^-^)
一方、カップヌードルは、1971年発売開始。きっかけは、日清食品創業者・安藤百福が、飛行機内で、食べていたカップ入りのアーモンドを見て、発明されたもの。
具材も、肉、エビ、卵、ネギとバランスを考えている(^-^)
当時は100円で販売されていた。、カップヌードルが定着したのは、なんと「あさま山荘事件」で、機動隊員が寒い中食べていたことで定着。現在、世界中で愛されいるロングセラー商品(^-^)
インスタントラーメンを発明した安藤百福は、インスタントラーメンの父と呼ばれ、現在では、世界中で年間約1000億食が消費されている(^-^)
ここで、この景気に嬉しいお知らせ(^-^)
日清のチキンラーメンとカップヌードルが、発売当時の価格で販売中(^-^)

きょうは、タイトル通り、ロングセラー商品をご紹介しよう

日清食品のチキンラーメンとカップヌードル

皆さん、これはご存知ですよね(笑)
1958年に発売チキンラーメンは、世界初のインスタントラーメン
丼に入れて、お湯を注ぐだけという手軽さが売り(^-^)発売当時、35円で販売されていた(^-^)
一方、カップヌードルは、1971年発売開始。きっかけは、日清食品創業者・安藤百福が、飛行機内で、食べていたカップ入りのアーモンドを見て、発明されたもの。
具材も、肉、エビ、卵、ネギとバランスを考えている(^-^)
当時は100円で販売されていた。、カップヌードルが定着したのは、なんと「あさま山荘事件」で、機動隊員が寒い中食べていたことで定着。現在、世界中で愛されいるロングセラー商品(^-^)
インスタントラーメンを発明した安藤百福は、インスタントラーメンの父と呼ばれ、現在では、世界中で年間約1000億食が消費されている(^-^)
ここで、この景気に嬉しいお知らせ(^-^)
日清のチキンラーメンとカップヌードルが、発売当時の価格で販売中(^-^)

