(おまけ)
iP4700は、2008年モデルのiP4600と比べてどこが変わったのか。
興味があったので調べてみた。
以降はPIXUS iP4700とPIXUS iP4700の比較記事。
既にどっちか買った人は見なくてもいいかも。

PIXUS iP4600

PIXUS iP4700

2ショット
写真で見る限り、天板の周囲が、シルバー→ブラックに変わったくらい?
ほとんど変わらないじゃん。。。
というのは事前にわかっている事なので、
それでもiP4700になって変わったところは・・・

スペック比較(クリックすると拡大)
・L判印刷速度 18秒→17秒
・印刷コスト 16円→17円
・価格 15,980円→16,980円
以上を分析するに
◯天板がシルバー→ブラックに変更された事により、静電気か摩擦の変化で印刷速度が改善
◯ブラックは熱を持つからインクの減りが早くなり、印刷コストが上昇
◯特殊ブラック塗装は、コストがかかるので本体価格が上昇
ということが言える。
言えないけど。
やっぱり性能的にはほとんど変わらないので、あとはお好みで。
これから年賀状のシーズンになるので、
プリンタの価格はなかなか下がりません。
カラーをブラックで統一したい人や、
真偽が?な1秒の印刷速度が気になる人以外は、
iP4600でいいんじゃないでしょうか。
iP4600は、たぶんすぐに売り切れてしまうと思うので、
ネットでも店頭でも、12000円位で見つけたら即買いの方向で。

PIXUSIP4600
本体10,980円
送料 1,050円
合計12,030円
iP4700は、2008年モデルのiP4600と比べてどこが変わったのか。
興味があったので調べてみた。
以降はPIXUS iP4700とPIXUS iP4700の比較記事。
既にどっちか買った人は見なくてもいいかも。

PIXUS iP4600

PIXUS iP4700

2ショット
写真で見る限り、天板の周囲が、シルバー→ブラックに変わったくらい?
ほとんど変わらないじゃん。。。
というのは事前にわかっている事なので、
それでもiP4700になって変わったところは・・・

スペック比較(クリックすると拡大)
・L判印刷速度 18秒→17秒
・印刷コスト 16円→17円
・価格 15,980円→16,980円
以上を分析するに
◯天板がシルバー→ブラックに変更された事により、静電気か摩擦の変化で印刷速度が改善
◯ブラックは熱を持つからインクの減りが早くなり、印刷コストが上昇
◯特殊ブラック塗装は、コストがかかるので本体価格が上昇
ということが言える。
言えないけど。
やっぱり性能的にはほとんど変わらないので、あとはお好みで。
これから年賀状のシーズンになるので、
プリンタの価格はなかなか下がりません。
カラーをブラックで統一したい人や、
真偽が?な1秒の印刷速度が気になる人以外は、
iP4600でいいんじゃないでしょうか。
iP4600は、たぶんすぐに売り切れてしまうと思うので、
ネットでも店頭でも、12000円位で見つけたら即買いの方向で。
PIXUSIP4600
本体10,980円
送料 1,050円
合計12,030円






