お久しぶりですww

色々映画も見ているのですが、下書き保存だけしてUPしていない私ww


にゃん太郎さんの所からバトン奪って(?w)きました( ̄▽+ ̄*)


絵師バトン


■お名前は?

fiore(実はこれ、イタリア語で「花」の意味。本名に由来・・とはいえ「花」の漢字は使わないけどw)

■差し支えなければ年齢をオープンに!

32!3232323232~!(厄年ww)

■何才頃から絵を描き始めて今何年目ですか?

私も物心ついた時には。小学生の時に軽く漫画を書き始めて、高校一年まで。

その後は、漫画ではなく気が向いた時に落書き程度w

■利き手はなんですか?

Right hand(引用ww)

■男性と女性、描きやすいのは?

どちらもイケる。けど年配の人間は描きにくい。

基本的に美しいと思う人間しか描かないので、どうしても若い人間になっちゃうww

■短髪と長髪、描きやすいのは?

どちらもイケるけど、短髪はあまり好きじゃないから、あまり描かない。

■右向きと左向き、描きやすいのは?

自分から見て?左向きかな。

■正面と横顔、描きやすいのは?

そりゃ、正面ですww

■苦手だったり苦労するパーツはなんですか?

う~ん。なんだろう。後ろ姿かな。

■アナログ派orデジタル派?

アナログ派!!

■絵(下書き)はどこから描き始めますか?

月並みだけど、輪郭から。

■自覚してる描き癖は?

描き癖?美少年を描いてしまうwww(自分で言ってたら世話ないなww)

■ペン入れの時の特徴やコツは?

均等な線を描くのが好きかな~。コツ?息を止めるwwww(うそうそ)

■カラーの時の特徴やコツは?

こっちは逆にラフな塗り方が多いかな~。コツ?息を止めるwww

いや、コツは一度頭の中でカラーイメージを作る事かな。

■仕上がりまでの時間はどれくらい?

色抜きだと数分(物にもよるけど)、色付きだとこれも物によるけど一日。

■BGMは何を聴きますか?

基本的に無音。でも絵に迫力を付けたい時は、ロック。

優しい絵を描きたいときはクラシック。

■描き始めるまでにどれくらい悩みますか?

描こうって思った時は、もう考え済みな時。

ある程度イメージは出来ているかな。

■愛用画材を教えてください

鉛筆(HB,B,H)と水彩色鉛筆。

油絵の具。

イラストレーターCS5、フォトショCS5

wacomのペンタブ。

■好きな色、よく使う色は?

好きな色は薄いパープル。

よく使う色は肌色(当たり前wwww)

■好きなモチーフは?

モティーフか・・美少年www

聖書からが多いかな、油絵は。

■今の自分の絵に満足してますか?

してたら、こんな仕事してませんwww

■どんな絵描きを目指してますか?

いつか自分が満足いくような絵が描けたらな~・・


■お疲れ様でした
次の項目からイメージする絵を描かれる絵師さんを当てはめてください。
名前を出された人は必ず答えること、また一度答えた人は二度目は構いません。


こちらですが、絵師さんの友達がいないのでww




「遙かなる時空の中で5」(PSP)

2011年2月24日発売予定。価格は通常版が6,090円(税込)、「トレジャーBOX」が13,440円(税込)


そうですか、そうですか。

楽しみですなぁ~(≧▽≦)
まぁ、あまり期待はしないでおいて通常版で購入するけど、それよりも・・


「薄桜鬼-黎明録」

これ・・PS2だったんですね(←今更www)

PS2・・仕舞っちゃったしなぁ~(苦笑)

これ・・PS3に移植されたりしないかしらww面倒だなぁ~(^▽^;)


・・という事で、購入予定だった「薄桜鬼」は取りあえず見送りにして、「デッドライジング2」でも購入しようかと検討中(σ・∀・)σ



FIoRE ROOM

                        クロード(ジョナサン・タッカー)

                               

「VERONIKA DECIDES TO DIE」

(2009年アメリカ。103分。劇場未公開)

監督エミリー・ヤング

原作パウロ・コエーリョ

脚本ロベルタ・ハンレイ、ラリー・グロス

出演サラ・ミシェル・ゲラー、ジョナサン・タッカー、エリカ・クリステンセン、フロレンシア・ロザーノ他


{ストーリー概要}

何不自由なく暮らしていたベロニカだったが、ある日自分の存在の意味、生きる意味に疑問を持ち、ついには自殺未遂を犯してしまう。

意識不明のもと送られたのは、精神病院。

そこで彼女は様々な問題を抱える患者達に出会い、自分の生の意味を知る事になるのだった。

ある一人の男性の存在が彼女を救う・・


{感想}

この映画は、恋愛に重点を置き過ぎているような気がした。

とても残念だ。

原作を読んだことのある者は、この映画を見てあまり納得する人はいないのではないかと思う。


原作ではもっともっと深い所を見つめ、ベロニカは自分の生きる意味を見出す。

しかし、映画では男を愛することによってのみに「生」を見つけ、前向きになっていく様を色濃く描き過ぎていて、共感を覚えない。ただの恋愛バカみたいに感じてしまう(ここまでは言い過ぎかな)


こういう哲学性を秘めている作品(原作)に関しては、映画化はとても難しいと感じた。