だいたこんばんは🌇


久しぶりの投稿です♫
ワンダーという映画を観に行きまさして(^ν^)
とても感動したので、久しぶりに投稿しようとおもいました笑
なので、ネタバレになるかもなので、
ご注意ください(´;Д;`)
今回は、主人公以外にも様々な周りの人の背景や心情も描かれてている。そして、皆が、主人公を通して成長していく物語。
その中でも、私が印象に残ったポイントを挙げていきます(´⊙ω⊙`)
主人公のオギーは、醜い顔をもつ事で、イジメにあったりして、悩んでる。その中で仲間をつくり成長していく。
その姉のヴィアは、親たちは弟に夢中で、ほっとかれていると思っていて、親友にも無視されてしまった。
オギーが、親友に裏ぎられ泣いていると、姉が慰めてくれるが、この顔が悪いからとか、顔のせいにして聞く耳をもたかなった。そのとき、最近姉は学校で突然親友から避けられていて悩んでる時だった。
姉は、学校生活では誰もが経験する普通の事だと話す。人は変わるという事。
第1ポイントここ‼️笑
そうそう〜‼️誰しもが、経験する。
オギーの場合は、最初はやはり子供達も見た目でほ驚くし、知らないものは誰しも怖いと思う。ただ、本当は見た目は関係ない…接していけば
、相手の気持ちや考えだってわかってくるし、信頼関係がでてくる。
誰しもが、コンプレックスをもっているし、背が低いのだ高いのだとか、 目が大きいだ、小さいだぁとか…比べれば、キリがない。
オギー自身にはなれないけど、でも、心の中は皆同じなんじゃないかなって思う…
その姉は演劇部に入り、劇を発表する。訳あって、主役をやるがそのフレーズが、
第2ポイント‼️笑
多分主役が死ぬときに、感謝の言葉をいうところが、私的に、とても感動した笑笑
多分普通の方は他で感動するのかもだけど、、、
最初は親への感謝、その後からが、感動的で、朝から起きる事、息をすうことと、幸せだったといっていました。
死んだらもう味わえない感覚。いつもは、息を吸う事や肌に当たる風の心地とかも忘れてしまっているけど、だれもが立ち止まって自分を振り返ってみれば感じられる感覚。
夕方の帰り道、どこかのおうちでは、お夕飯の美味しい香り、またある家は、シャンプーの香り、夏の香りや、秋の匂い。
最近は、明日死ぬなら、なにをするかを考えるようになってたのでここのシーンで感動したのかな笑笑
死ぬ間際まできっと、やり残した事は山ほどあるけど、先を見過ぎるよりも今は今の自分の感覚を大切にして自分を生きたいなぁと思ってるよ(´⊙ω⊙`)
今までの、世間的な目とか自分ルールにはまだまだ縛られてるけど、それを打破して、自分らしい選択をしていきたいなぁと日々挑戦中だから感動しちゃたのかな…
あとは最後の台詞かな(^ν^)これはまた次回♫
