プリザーブドフラワーは生花のような質感だけど生花ではない加工されたお花です。
ポピュラーなのはローズでしょうか。
他に、カーネーション、アジサイ、カラー、ガーベラ・・・。
胡蝶蘭やチューリップなんかもあります。
年々種類が増えていってます。
次はどんなお花が出てくるんだろう楽しみです♪
プリザーブドフラワーの加工の説明を・・・。
【加工の過程】
新鮮なお花を特殊な脱色液につけます。
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例えば、真赤なバラが脱色され漂白された色褪せたバラになります。
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脱色されたバラはプラスチックのような感触のパキパキな花びらに変身
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次に着色したい色の着色液に漬けます。
例えば、青だったり、緑だったり黒だったり存在しない色のバラを作ることも可能
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乾燥
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プリザーブドフラワーのできあがり![]()
プリザの弱点は湿気![]()
あと、直射日光です![]()
直射日光は退色を早めてしまうのでなるべく直射日光があたらない場所に飾ってもらえると
長くきれいな姿を保ってくれます。
今回はまだまだ暑い8月なので真白なバラを使ってさわやかなアレンジにしたいと思っています。
クリアなホワイトローズは目にも清々しさを運んでくれるでしょう。
☆ワークショップ
8月25日
現在、定員4名のうち3名のご参加決定です。
残り1席になっていますので、
興味ある方はぜひご検討ください![]()