Happy Days with Chloe -2ページ目
離陸の、瞬間。
似た様な、写真が、続いてしまいますが、
その時、その時の、瞬間を、大切に!
ヨハネスブルグからの、離陸ってさ。
私に、とっては、
そう、滅多に、有ることでは、無いので、
これ見よがしに、写真を、バチバチです。
O・R・タンボ・交際空港。
離陸の、瞬間。
ヨハネスブルグの、空港とは、言えども、
私的には、正式名称を、知りたかったので、
こうして、写真に、記録しておきました。
何枚、写真を、撮っておいても、
物足りないし、飽きないです。笑
ヨハネスブルグの、空港から、乗り継ぎ。
次の、目的地。
ザンビア、ボツワナ、ジンバブエ。
直で、向かった先を、
既に、忘れてしまいましたが、(⌒-⌒; )
段々と、アフリカ感も、増して来ました。
ヨハネスブルグは、南アフリカ、最大の都市。
ブリティッシュ・エアウェイズは、
イギリス最大の、大手、航空会社。
もう、この、組み合わせだけでも、
充分に、満たされてしまう。
格好、良過ぎま〜す!
離陸、準備、オーケー。
いざ、行け。
ザンビア、ボツワナ、ジンバブエ!
今回のツアーには、含まれて居ませんが、
乗り継ぎの際、ナミビアの、飛行機を、発見!
おぉぉぉぉ!
勿論、訪れたことなど、有りませんが、
ナミブ砂漠が、有名とか!
ナミビアにも、旅行してみたいなぁ〜。
と、言う、気持ちが、有ります。
因みに、ツアー料金を、調べてみたら、
南アフリカの、ツアーよりも、高額!
多分、きっと、中々、レアーな、
場所なのでは、無いのかなと、思います。
こんな風に、ナミビア航空を、
ご拝見、出来たことに、
小さい、感動を、覚えてしてしまった。
ヨハネスブルグの、空港で、
少し、乗り継ぎの、時間が、有りましたので、
カフェタイプの、レストランで、小休憩。
D I N E R ... !
中々、洒落た、綴りだよね。
店内には、勿論の事。
世界、各国の、お客様達が、勢揃い。
店員さん達は、アフリカ人の、
方達が、多しでした。
そんな、中でも、日本人の客が、居るのは、
中々、珍しい事なのか?
接客、態度が、とても、
フレンドリーシップな、感覚が、満載で、
雰囲気、共に、感じの良い、レストランでした。
カフェオレ、みたいな物を、注文したのかな。
味は、普通に、美味しかった、記憶です。
そして!!!
遂に、アフリカに、到着をしました。
先ず、最初は、ヨハネスブルグの、交際空港。
O・R・タンボ・交際空港で、
再度の、乗り継ぎをします。
アフリカン・ブランド。
チョコレートとか、カクテルの、
お土産が、有名なんですね。
貴重性が、有ると言うか、
絶対的に、大切に、されているんです!
はい!
そして、飛行機の、乗り継ぎを、しました。
次なる、経路は、シンガポールから、
ヨハネスブルグへの、移動です。
段々と、アフリカが、近付いて来ます。
乗り継ぎが、多い分、
機内食も、沢山、食べます。
私は、和風よりも、洋風の方が、好きかな?
朝日くんは、
和食バージョンを、選んだりもします。
和食だと、
お蕎麦が、付いて来たり、するんだよね!
温室の、中?
色、鮮やかで、素敵な、お花と、
蝶の、オブジェ。
綺麗ですねー!
さすが、南国ならではの、風情が、有ります。
パイナップルの、蜜を、吸うんですね。
甘くて、酸っぱくて、美味しそう。
空港内に、ちょこんと、設置してある、
蝶の、ガーデン、なのですが、
此処は、ちょっとした、穴場です。
チャンギ空港の、ターミナル 3。
バタフライ・ガーデン!
成る物が、有りました。
蝶の、スモール、博物館 ... なのかな。
こんな感じで、蝶の、栽培を、して居ました。
空港内でも、温暖な、陽気ならではの、
演出が、出来るなんて、
羨ましい、限りですなぁ!
最初の、乗り継ぎ地点は、シンガポール。
チャンギ空港の、ターミナル 3。
こちらで、小休憩。
シンガポールや、タイは、空港内で、
免税の、お買い物が、出来るので、
便利で、人気の、場所だよね。
今回は、乗り継ぎと、言うことで、
軽く、ゆっくりしてから、
次の、岐路へと、向かいます。

