数少ない、本当の友達ともいえる子が、数日前

 

 

朝起きたら突然、左耳が聴こえなくなっていた・・・と連絡をもらった

 

 

色々聞いてみたら

 

・聞こえなくなってから今は3日目

・薬は飲んでるけど、全然聞かないどころかひどくなってる

・仕事も、休めず行ってるけど、差し支える

 

 

ということ。

お互いに仕事をしているけど、週末まで待ってると時間が経過してしまうし

時間を置くとどんどん治る可能性が低くなるので、内心これは早くせねば

 

無理やり、夜来て!というのも、迷惑かな・・・ショックと思ってしまう私なのですが

 

 

けど、無理やりでも来てもらってよくなってもらった方がいい音譜

 

と、来てもらって夜な夜ないろんなことをしました。

 

 

突発性難聴って、成人の女性が多いですが、やっぱり聞いても

 

ストレスは確かにあったとみんな言うんですよね。

 

 

そして、元々内耳が弱い傾向がある ということ

 

 

 

この友達の場合は、30歳代後半で、職場・旦那とのストレスがひどいあせる

 

 

まずは、病院でも導入しているのですが、高気圧酸素療法

 

うちの場合は、病院ではないので、2気圧ではなく1.3気圧となりますが、

 

専用の高濃度酸素濃縮器を2台つけ、高気圧酸素療法のエビデンスでの環境と

 

ほぼ同じ環境を作っています。

 

元々内耳が弱い人は、飛行機や天気の悪くなる前も体調不良がでたり、

 

酸素カプセルなんかも耳が、めちゃめちゃ痛くなって無理~ショック!

 

って方が結構多いのです。昨日は、1日目なので一緒に入って様子をしっかり見て。

 

 

途中、耳抜きが上手にできないと耳が痛いのですが、なんとかゆっくり気圧を上げながら

 

 

気圧が高い状態までいくと、あれ?耳鳴りが少し良い!

 

90分の間、自律神経を整える脊椎通電も同時にしました。

 

 

 

その後、うちのサービスの中で「体の中のゴミを掃除機のように吸い出す施術」をしたところ

 

 

彼女、背中の真ん中から上が

わたしは、「自己免疫力が全て」という持論の元

 

じゃあ、どうしたら自己免疫力が上がるのか?

 

 

を追求しています。

 

 

 

ありとあらゆる健康法がありますが、やれ食事や運動、何を摂るといい

 

けど、もっと根本的なことを言います。

 

 

人間は、個人差はあっても2,3分酸素が吸えないと死にますよね!?

 

それってなんでか?ということ、

 

エネルギーをつくるための材料はいろいろ必要ですが、

 

その中でも絶対になくてはならないものが、ブドウ糖と酸素です。

 

 ブドウ糖というのは、体の中で食べ物からつくられます。 

 

一方、酸素は体の中でつくることができないため、空気の中から呼吸(こきゅう)によって体の中に取り入れなければいけません。


ブドウ糖は、体の中に少しはためておくことができますから、何日か食事をしなくても、

死ぬことはありません。 

しかし、酸素の方はためておくことができません。 だから、いつも呼吸をして酸素を体に取り入れていないと、人間はすぐに死んでしまうのです。

 

 

酸素は、血液の中の赤血球にのって全身の細胞に運ばれます。

 

その血液が、例えばドロドロしていたりすると、末端の方まで届きにくいし

 

そうすると血液が届きにくいから冷えたり、臓器は冷えて働きが弱くなります。

 

つまり、簡単に言うと血液って超大事という事なんです。

 

 

 

 

コロナが広がり、免疫力を高めるということの大切さが皆さん認知されてきつつあると

 

思いますが、じゃあ、どうやったら免疫力が上がるのか?

 

ということについては、いろんな書籍や情報を見ても、やること多すぎて

 

結局、よくわからないし、面倒・・・・・笑い泣きということはありませんか?

 

 

 

私の考える免疫力を上げるために大事なことは

 

■タイトル

・体温を上げる(血液の循環を良くする)

・食事は空腹時間を16時間以上空ける(あまり食べない)

・体内は、還元環境にする(抗酸化)

・よい睡眠環境で寝る

・ストレスを貯めない(気分よく過ごす)

・適度な運動(汗を流す)

・腸内環境が大事

 

これくらいです。

 

これでも、多いじゃん・・・と思われたかもしれませんが、

関連する書籍や、健康の本を読んでみてください。

(たぶんですが、多くの人が100あるうちに実践できるのは数個です)

 

それだと意味がないですよね。

それぞれの項目について詳しく説明は、またの機会にしようと思いますが、

 

どれが欠けてもだめで、よく書籍は「●●するだけで、健康になる」

というようなものが良くありますが、

 

それは、書籍をインパクトがあって簡単だよ!

という風に思ってもらうためにそういった見せ方をしていると思います。

 

もちろん、今健康体だからという方は、あまり深く考えてあれこれやらなくてもいい

 

と思いますが、今、何かしらの原因不明の症状や難病だとか不定愁訴がある

 

というかたは、上記のひとつひとつを丁寧に何が足りていなかったのか?

 

を考えて生活に取り入れてもらいたいと思います。

 

 

 

私の理念

 

「生きにくい原因を解放して、心とカラダの元気を取り戻し、やりたいことだけをやって最高にたのしい私を生きる」人を増やす

 

こころとカラダの元気を取り戻し、

自己肯定感アップ ヘルスコーチの 鈴木なおこ です。

 

 

はじめて、私のことを知ってもらった方に 自己紹介をさせていただきたいと思いますビックリマーク

 

 

私は、健康になっていただくプロとして大病、難病などの

 

さまざまなご病気の方を、根本の原因からアプローチする専門の治療院をしています。

 

数多くのご病気の方、そして自分自身が過去に難病だったとき、そして今その経験から

 

色んな人間が病気にあるその原因は、

 

 

人が病気になるのは食べ物がどうだとか、生活習慣がどうだとか

 

 

カラダからの面だけでなく、そのもっと根っことなるのは「心に要因がある」

 

ということで、心からカラダからの両方からのアプローチで、問題を解決させます。

 

 

今では、仕事も家庭も、趣味も子育ても全て、嫌なことを一つもせずに

 

(面倒くさい家事とか、そういったことは多少ありますが・・(^^♪

 

 

好きな仕事をし、満足の収入を得て、好きな時に寝て好きな時に起きて

 

好きな時間に仕事をし、子どもの習い事や用事は優先して、

 

それでも優雅に、好きなものも我慢せず買い、

 

行きたいところに行き、値札を見ずいいと思ったものや経験し

 

毎日感謝と愛に溢れた生活が出来ているのは

 

あの辛かった時期があるからです。

 

 

人からは、恵まれた環境だったのに、何が不満なのだろうか?

 

と思われるかもしれない、普通よりは裕福だったかもしれない家庭でした

 

けど、代々続く農家家庭で、2つ違いの兄は一緒に住んでいたおばあちゃんは

 

なぜか兄ばかりを可愛がり、仕事をしていて母はあまりいなかったので、

 

私はおばあちゃんからとても嫌われていたので辛く、

 

7歳離れた妹が生まれ、母も妹に取られた感覚になり、

 

おばあちゃんも、妹は可愛がり、家に居場所がなくなっていきました。

 

父は、「お金を稼げないやつは人間として意味がない」という人で

 

私も大きくなったら、稼げる人にならなきゃと自然に思っていたものです。

 

よくできた兄、何をしても普通な私は、そこそこ頑張っても、とびぬけた成績

 

を出せないから、どんなにまあまあな結果でも褒めてはもらえなかった・・・・

 

母も、誰にでもいい人ではあるけど、害もなく、いじわるなお祖母ちゃんに

 

チクチク言われたりするのが嫌で、おばあちゃんのご機嫌取りばかり。

 

 

 

 

そんな感じで、全く自分に自信が持てない自分が出来あったわけです。

 

 

元々超が付くほどの引っ込み思案で、自分の意思や気持ちを外に出すことができない

 

タイプの私でしたが、初めて自分の意思で、「●●高校に行きたい!」

 

と、父に伝えたら

 

 

父「だめだ。」「家から近い〇〇高校にしなさい」

 

私も、その高校は兄が通っていたのが嫌で、ちょっと遠い●●高校に行きたかった

 

2度目に「志望校は決めたのか?」

 

私  「●●高校に・・・」

父  「何度言ったらわかるんだぁ~」と、殴る蹴るの・・・・(何十発も)

 

 

 

 

高校後の進路についての時も

父「そんなことやっても、将来は食えない」

 

と、進学は許してもらえませんでした。

 

 

 

まあ、これは一部の事柄ですがそんなこんなで結局は自分に自信がない自分が

 

出来上がったのです。

 

 

 

「なんで、こんなにたくさん人が居る中で、よりによって私が。こんな病気にならなきゃいけなかったのか?」

 

と、私も思ったことがあります。

 

 

 

思ったところで、誰もその病気を取ってもくれないし、なかったことにもしてくれないし、代わってくれない。

 

 

きっと、私のことを愛していて できれば代わってあげたいと思ってくれていただろう(勝手な想像)私の母だって

 

 

代わってはくれない。

 

将来のやりたい事、子どもを一緒にやりたいこと、行きたいところ、たくさんなるのに

 

 

それどころじゃなくて、むしろ子供たちに迷惑かけちゃう。。。?私。

 

 

孤独で、不安で仕方がありませんでした。

 

 

 

 

なんで、私が今までずっと骨を折ったこともない私が、よりによってこんな原因もわからなくて、

 

治療することもできない病気にならなきゃいけなかったのか?

 

 

私は、答えがでない疑問を持ちました。

 

ネットで検索してみたり、病院の先生に聞いたり、結局誰もわからないし

 

自分の中で納得するしかなかったのです。

 

 

 

けど、

 

 

 

今、私は何で病気になってしまったのか?

 

その原因がわかります。健康についてから入り、ありとあらゆることを勉強し、自己投資したり、いろんなことの中で

 

その理由がわかりました。

 

先日、同業者様の開催する勉強会に

 

ソマチッド研究家の 波多野昇さんと、ソマチッドの衝撃の著者のジャーナリストの上部一馬さんの部があるということで

 

わたしのこよなく愛するソマチッドを研究する者として、ぜひお会いしたく参加させていただきました。

 

 

上部さんは、ジャーナリストでこの現代の裏側や、この場では書けないようなことをたくさんお話下さいました

 

 

この会は、ヒーラーさんの集まりなので、とても皆さん感度が高いのか

 

普通の人はほとんど知らないソマチッドの存在も、言葉だけは知っている

 

という方が多く、私も嬉しくなっちゃいました。

 

 

波多野さんと、その後ソマチッドを研究する上で、気になっていること、考えていることなどを色々お話させていただいて

 

ソマチッドを研究してきて、やっぱりソマチッドが全てのキーを握ってるのです

 

 

ソマチッドをご存じの方は、すでに「ソマチッドと病気の密接な関係」を知っていると思います。

 

そうです。ソマチッドを研究している私が、ソマチッドについてここでは書けないことを

 

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