こんにちは、仲谷です!
先週末は私の通っていた大学の学校祭に遊びに行って来ました!
卒業してから1年、まだあんまり「懐かしい~!」感はありませんでした。
けど久しぶりに後輩に会うのにはめちゃくちゃ緊張してしまい、
なかなか会いにいけず近くをうろうろしてかなり怪しかったと思います(笑)
最近の大学生は大人びているなあと思います。
私が大学1年生の頃なんて、服は近所のしまむらとかデパートで買っていましたし
化粧も大学に入ってからし始めました。
今はネットで服が安く買えたり小学生向けのファッション雑誌があったり、
外見の「大人化」は簡単に出来るようになったなあと思います。
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さて、今回はもうすっかりお馴染みの帯電防止ポリ袋についてです。
まずおさらいですが、帯電防止ポリ袋はフィルムが静電気を帯びても
すぐに空気中に逃がす能力を持つポリ袋です。
例えば一般的なポリ袋ですと静電気の影響でフィルムが周辺の粉を吸い寄せてしまいます。
そうなると、粉の出し入れの作業がしにくくなってしまいますよね。
さらに!ヒートシールしたい部分にも粉が付着してしまうので、
ヒートシールの温度が設定どおりに正しく伝わらず折角シールした部分が剥がれやすくなり、
「袋の口が開いてしまう」などの密閉不良を起こす可能性があります。
シール部に粉が挟まった状態でシールしてしまったために、
輸送中に口が開き粉が流出してしまったり、異物が混入してしまうことがあります。
こうしたトラブルを解決してくれるのが、帯電防止機能です!
もっと言うと、粉物の包装には「チャック付き帯電防止ポリ袋」が便利です。
チャック付き帯電防止ポリ袋はフィルムに粉が付着せず
(仮に付着してもすぐに落とせます)シール部にも粉が残りませんので
シール強度も適正に保つことができます!
その上、袋を開けて中身の粉を袋から出す場合にも
フィルムに粉が付着することがないので、作業性がぐんと上がります!
チャック付きですので、指でチャック部分を押さえるだけで
簡単に口を閉じることができます。
開閉も自在で繰り返し使用できるため、環境問題対策商品としても人気があります。
画像のSシリーズは透明ブルータイプで他の袋と併用しても
見分けることが可能となり便利です。
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冬は空気が乾燥するのでなおさら静電気が発生しやすくなります。
現在静電気でお悩みの方はどうぞご検討ください!
そして、風邪のウイルスが活発になるのも空気が乾燥するこの時期だと思いますので
皆さん体調にはお気をつけくださいませ。仲谷でした!
