「ワールドプロレスリング3D 第6弾 1.4東京ドーム2013」を
見てまいりました。
テレビ朝日で深夜にやっている、新日本プロレスを取り上げた
老舗番組。その中継が映画化。
既にネットやCS放送などで結果など知っているわけですが
映画館でなぜプロレス?という感じかと思います。
3Dで映画を見ること自体、はじめてなんですが
しかも今回はプロレス。しかも既に見ている(笑)
じゃあ、どう違うのか?ということで見てきました。
全国、各主要都市のワーナーマイカルシネマズにて
「出演」レスラーの舞台あいさつ付き。これで2100円。
もうまさに、ド迫力の連続でした。多少、残像が気になったものの
東京ドームという空間が、いつもよりさらに広がって見えたし
選手の距離感も、とにかく空中戦などが面白い。
オカダ選手の入場時、札束が乱れ飛んだ光景や
永田選手の「白目」どアップは面白かったです。
そして、舞台あいさつは
レインメーカー、オカダ・カズチカ選手と外道選手。
なんと、この回、完売だったのです。
明日の、みなとみらいでの上映回もこの二人が
舞台あいさつを行いますが、完売。
まさに新日本と映画館に「金の雨を降らす」レスラーですね。
一応、ヒール(悪役)なんですがトークがゆるくて面白かったです。笑