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子育て応援ブログ@ベビー・育児・キッズ・教育

子供は家宝、子供は社会の宝☆
少子高齢化の日本の現代。
多世代でつながり、温かい子育て地域を作っていくことが大切ですね。
パパ・ママの応援の気持ちも込めて、ハートフルなスペースにしていきたいと思います。

損保ジャパン・ディー・アイ・ワイ生命保険は18日、「こどもの教育に関する夫婦の意識」の結果を発表した。同調査は、10月18日から10月21日の4日間に、全国の20歳~69歳の男女で、第1子が「保育園・幼稚園」または「小学生・低学年」の両親を対象としてインターネットリサーチで実施し600人から回答を得た。

月々のこどもの教育費を聞いたところ、母親の回答「2万8134円」を父親の回答「3万5403円」が大きく上回った。こどもの教育費に対して、父親のほうが母親よりも多くの額を捻出しているという意識があるようだ。全体平均は「3万1769円」。
                

月々のこどもの教育費が家計に占める割合で最も多かったのが「5~10%未満」

月々のこどもの教育費が家計に占める割合を聞いたところ、「5~10%未満」と答えた親(34.1%)が最多で、「5%未満」を合わせた「10%未満」と答えた親が全体の6割以上を占める結果となった。また、こどもの教育費捻出のためにしていることについては、「特に実行していることがない」と答えた父親(43.7%)が母親(36.7%)を7ポイント上回った。母親は半数以上(50.3%)が「家計を切り詰める」と回答するなど、教育費捻出のために家計をコントロールする姿勢が、より強くみられたとしている。

  • 必要だと予想する平均金額は、父親「18万8548円」、母親「16万2060円」。実際にかかった費用平均金額は「12万1515円」

  • 親が望むこどもの進学先は、保育園・幼稚園は「私立」、小学校・中学校・高校は「公立」、大学は「国立」

  • こどもに習わせたい/習わせているお稽古ごとは父親・母親ともに「英会話」をおさえて「水泳」がトップ。母親には「書道、習字」、父親には「サッカー」も人気

  • 教育熱心だと思う芸能人は、父親が選ぶ第1位に「つるの剛士」。母親が選ぶ第1位に「松嶋菜々子」

  • 将来なってもらいたい職業は、父親・母親共に「子供がなりたいと思うもの」がトップ。第2位が「会社員」
    (マイナビニュース。2013、11,19付け)

    *子供の成長に従って、教育費もふくれてきます。
    貯金の利子も少ない現代、、、、。
    あなたはどんな仕事を展開し、どんな生き方を選びますか?
    その背中を子供は見てます。(テレサ)






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 厚生労働省は、放課後に小学生を預かる学童保育について、定員を1クラス40人までとし各クラスに職員を原則2人以上配置するよう義務付ける方針を固めた。

 学童保育の質の向上を狙ったもので、今年度内に省令を制定し、2015年4月をメドに運用を開始する。ただ、職員が確保できない団体が出ることが想定されるため、一定期間は経過措置として現状のままでの運営を認めることを検討している。

 省令では、指導員の資格を新設し、各クラスの職員のうち、少なくとも1人は指導員とすることも求める。指導員資格は都道府県が実施する研修を受けた保育士、幼稚園教諭などが得られるようにする。年間の開所日数は、平日と夏休みなどの長期休暇を加えた250日以上とし、開所時間は平日3時間以上、休暇中は1日8時間以上とする。

 学童保育は自治体や民間団体などが運営しており、共働き家庭の増加などにより、利用者や待機児童が増える傾向にある。
厚労省によると、今年5月現在で全国に2万1482か所あり、小学1~3年生のおよそ4分の1にあたる88万9205人が登録している。
いずれも10年前の1・5倍以上の規模となっている。待機児童数は07年の1万4029人をピークに減少傾向にあったが、13年には8689人と前年より1168人増えた。

2013年11月19日  読売新聞より)

*学童保育は、社会に必要なスステムですね。
今の時代を支える、働き盛りのお父さん、お母さんのサポートは必須ですね。
国が動き出しました。
未来を創る子供たちの学童保育の重要性を考えると、サポートしてくださる指導員の質、保育内容の質を考える必要がありますね。
日本の未来は可能性がいっぱいです。
みんなで考え支えていきましょう。(テレサ)







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話題の動画・ママの歌で泣き笑いするベビー。これって感情移入なの?
 専門家に聞いてみた

Popular Science:「今からママが歌うから、どう感じたかを教えてね」
そんな母親の声から始まるこの動画は、Youtubeで2300万回も再生されています。ベビーは10ヶ月の女の子。カナダのオンタリオ州に住んでいます。

母親が歌っているのは、ロッド・スチュワートの『My Heart Can't Tell You No』。歌が進むにつれて、ベビーの表情には、さまざまな感情が現れます。声を出して笑ったり、泣きながら微笑んだり
母親によれば、このベビーは生後8ヶ月ごろから母親の歌声に強く反応するようになったそう。楽しい歌では笑い、悲しい歌では泣きます。


母親は、「Storyful」のインタビューでこう語っています。

「理由は誰にもわかりません。私にもわからないのですから。ほかの歌を歌えば、違う反応が返ってきます。あまりにもかわいくて、(動画を)自分たちだけのものにしておくのはもったいないと思いました」

「KinderLab」では、この動画を複数の専門家に見せて、これは感情移入なのか、それとも別の反応なのかを尋ねました。すると、専門家の間でも意見が分かれたのです。

感情移入ではないという意見

インディアナ大学で幼児コミュニケーションを研究しているスーザン・ジョーンズ教授はこう言います。
「母親の歌声に対するこのベビーの反応は、一般的なものではないでしょうか。10ヶ月にもなれば、優しくてセンチメンタルな感情を表現するようになるはずですから。
でも、ベビーの表情は、どちらかというと社会性と恐怖の間で揺れ動いているように見えます。これはきっと、母親の表情に対するポジティブな社会的反応と、普段の語り口調とは異なる低く大きな歌声に対する恐怖の反応が現れているのでしょう。この月齢の赤ちゃんは、慣れないものに対してネガティブに反応することが多いものです。例えば、新しい人と会ったときや、家族であっても(帽子をかぶっているなど)いつもと違う場合などです」

ジョーンズ教授は、状況をもっと詳しく知らなければ専門家としての具体的な解釈は難しいとしながらも、こう答えてくれました。「この動画には心が乱されます。ベビーがハッピーでないことは明らか。決して、悲しい歌が好きなロマンチックなベビーなどではないと思います」

この動画を見た人の多くは、ベビーの中で感情移入が起こっていると思うようです。実際、6月に雑誌『PloS One』に発表された論文によると、攻撃者と被害者が登場するビデオを10ヶ月児に見せると、被害者の方を好むという結果が出たのだそう。論文著者らは、「このような単純な好みの違いが、後に本格的な感情移入をするための土台となるのかもしれない」と説明しています。

これに対し、ジョーンズ教授は、このような研究で赤ちゃんの反応を解釈することは難しいと言います。同研究で10ヶ月児に見せた動画は、緑の立方体が青い球体を追いかけ(またはその逆)、捕まえてやっつけるというものでした。動画を見せたあとで攻撃者と被害者のどちらかを選ばせたところ、被害者を指差した赤ちゃんの方が多かったというのです。

「赤ちゃんが被害者に同情しているという論文著者らの主張は、この選択行為のみを根拠としています。でも、この実験に影響するのは、選択行為という社会的役割だけではありません。むしろそれは、2つの物体の違いを決定づけるうえであまり重要ではないとさえ言えるのです。もうひとつの大きな違いは、大人が被害者としてとらえる物体が、動画内であれこれ形を変えている点。一方で、攻撃者側の物体には、何の変化もありません」。だから、赤ちゃんは被害者側の物体に興味を持つのだと。ジョーンズ教授は続けます。「赤ちゃんが攻撃者の行為を理解し、被害者に同情しているとする著者らの推測は、赤ちゃん自身が(願わくは)そのような経験をしたことがない限り、データの解釈としては説得力に欠けると私は思います」

ジョーンズ教授によれば、子どもの発達に関する研究(や赤ちゃんのビデオ)の多くが、赤ちゃんの行動を大人のそれと同様に扱ってしまうという、同じ問題に行きつくのです。

いや、感情移入だという意見  

他の専門家からは、この動画は感情移入を示しているという回答もありました。
ノートルダム大学の心理学者、ダルシア・ナルバエス博士はこう言います。
「ベビーは、母親が歌いながら感じていることに、感情移入しているようです。母親はときどき笑いかけているのでしょう、ベビーもそれに答えて笑っています。マーティン・ホフマン博士による研究では、新生児は他の新生児が泣くと、それに同情して泣くことが示されていますつまり、このベビーの反応は、同情という感情が発達する初期段階にあたるのではないでしょうか」 

「それにしても、こんなに極端な事例は初めて見ました。おそらくしかめっ面と笑顔を行ったり来たりしている母親の表情に応じて、それを映すベビーの感情が変わっていくなんて」

(アメーバニュース 2013.11.16付けより)



*赤ちゃんとお母さんは一心同体ってことですね。おなかに中にいる時から、お母さんの感情を読み取っているのですから。
お母さん自身が豊かな感情表現できる環境にいることが大事ですね。
(テレサ)



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  今年の春先に目覚めて書いていた「感謝ノート」☆

忙しさに惑わされて、すっかりそのままにしていました。
探したけれど、見つかりません。
それで、新しく新調しました。

先日の、日本メンタルヘルス協会「心の伝え方」の勉強をして、日々の感謝が薄れて生きていることに気づきました。

 人には自分の欲求を伝えていますが、それで、そのことをしていただくと「私は〇〇で、うれしいです、とか、助かります、とか、ありがたいです」とうい自分の思いを盛り込むことで、相手や子供により伝わる

自分の思いが言葉に含まれていないと、相手には「指示や命令」に聞こえてしまうそうです。

思い癖、いい癖が人とのコミュニケーションを作っていくとしたら、感謝の思い、感謝する癖を思考回路に定着させて積み上げていくことが、コミュニケーション力アップにつながると思います。

 勉強講座の最後に、師事している衛藤信之先生が
「1日20個、感謝の気持ちを書いていくと、人生変わりますよ」

と、おっしゃいました。

私はこの言葉で、感謝の念が沸き起こり、「感謝ノート」を思い出しました。


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今日は、ちょっとここに書きますね。

・今日も健康でありがとう。
・食事が食べれることにありがとう。
・仕事があることにありがとう。
・このパソコンやブログが思いを伝えてくれることにありがとう。
・子供が元気に部活動に行ったことにありがとう。
・猫が元気でありがとう。
・秋のきれいな空気にありがとう。
・主人が働いてくれてありがとう。
・主人の父にありがとう。
・皇帝ダリアが綺麗に咲いてくれてありがとう。
・平凡な日曜日にありがとう。
    ・
    ・
    ・
    ・
・生かされていることにありがとう  (テレサ)



*「心の伝え方」
    ↓↓↓
http://ameblo.jp/fine358/entry-11694495692.html







  育児情報誌などを手掛けるリトル・ママ(福岡市、森光太郎社長)は東京など三大都市圏での事業を拡大する。

東京では無料の育児情報誌の発行を再開するほか、大阪では育児サークルの検索サイトを開設する。

若い家族が集まる福岡で展開してきた事業のノウハウを生かし、大都市圏での需要開拓を本格化する。4年後の売上高を現在の約2倍に増やす計画だ。
東京を中心とした首都圏で、幼稚園の紹介などを行う無料の育児情報誌「リト…


(日本経済新聞 電子版 2013.11.16より抜粋)

*新米ママさんはこんなサービスを待っていましたよね。
スマホで育児情報が見つけられたり、同じ育児ママ情報が見れたら、安心~よね。
育児情報誌が無料ってことはありがたいこと。
手元における紙ベースの情報も安心~よね。
全国に広がって、育児ママでつながれたらいいですね。(テレサ)







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 ベネッセ次世代育成研究所では、2012(平成24)年1~2月に「幼児期から小学1年生の家庭教育調査」を実施した。幼児期から小学1年生にかけての時期に、どのようなことを身に付けておくと小学校以降の生活へスムーズに移行できるのか。調査に携わったベネッセ教育研究開発センターの高岡純子・主任研究員が解説する。
「生活習慣」が定着している子どもほど「学びに向かう力」が高い!?

小1生の母親に、「入学前に身に付けておいたほうがよいと思ったものは何か」とたずねたところ、「周りの人に『おはよう』『さようなら』『ありがとう』などのあいさつやお礼を言える」「物事をあきらめずに、挑戦できる」「えんぴつを正しく持てる」といった意見が多く挙がりました。

周囲へのあいさつなどは「生活習慣」、あきらめずに挑戦する「学びに向かう力」、えんぴつを正しく持つなどは「文字・数・思考」の要素です。この3つは、幼児期に必要な学びの準備の要素でもあります。

今回の調査からは、「生活習慣」が定着している子どもほど、「文字・数・思考」や「学びに向かう力」が高いという結果が得られました。「夜、決まった時間に寝ることができる」「好き嫌いなく食事ができる」などの生活習慣が身に付いている子どもほど、「自分のことばで順序をたてて、相手にわかるように話せる」といった「文字・数・思考」に関する力や、「物事をあきらめずに、挑戦することができる」といった「学びに向かう力」が高い傾向にあります。また、子どもが自身で考えることができるよう、親の促しがある場合には、「文字・数・思考」や「学びに向かう力」が高い傾向が見られます。

小学校入学前の時期は、ひらがなや数字の習得などが気になるかたも多いと思います。まずは家庭で生活習慣をしっかり身に付けておくことが近道になるかもしれません。入学準備の時期、子どもがスムーズに小学校生活に入っていけるように上手にサポートをしてあげましょう。

出典:小学校入学前に欠かせない《学びに向かう力》の育み方 - Benesse(ベネッセ)教育情報サイト(2012,4,11)
より抜粋しました。

* その通りです。 「生活習慣」が一番大事。
私は、子供が10歳までは、毎日、8時に寝させていました。ということは、夕食は何時?お風呂は何時?って、お母さんの家事の習慣が決まってきますね。
日の入りと共に寝て、朝日と共に起きるというのが、人間の本能でもあります。
成長ホルモンは10時から夜中2時の間に一番よく出て、体を回復させたり、癒したりしながら子供の脳や体の発育を促しますよ。(テレサ)






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赤ちゃんを抱っこし、触れ合いを楽しむ生徒たち=鳥栖市の鳥栖西中


 

中学生が乳幼児と触れ合う「赤ちゃんスイッチ事業」が12日、鳥栖市の鳥栖西中(伊東栄次校長)であった。中学生たちは赤ちゃんを抱っこしたり、一緒に遊びながら子育てや命について考えた。
 

参加したのは3年2組の35人と、地域の若いお母さんたちに連れられた0歳から3歳までの乳幼児22人。中学生たちは自己紹介をした後、事前の学習会などで作ったおもちゃを手に、赤ちゃんをあやし、やさしく抱っこしたりしながら触れ合いを楽しんだ。

古賀さゆりさん(15)は「弟や妹はいないけど、近所に小さい子がいるのでよく遊びます。赤ちゃんは温かくて、命の大切さも感じました」と話した。

 県の「赤ちゃん力!みんなの元気応援事業」の一環。赤ちゃんとの触れ合いで、家族の絆や親の思いを体感してもらうのが狙い。同校では、3年生全5クラスで実施しているほか、昼休みには人形を使ったおむつの交換や妊婦体験などにも取り組んだ。

(佐賀新聞 2013年11月15日付けより抜粋)

*少子化で、兄弟数も少なく、妹や弟の世話をしたことのない現代っ子が、将来、親になるっていうことは、育児は未知の世界に入っていくっていうことですよね。
中学の思春期にが赤ちゃんに触れ合える経験を持つということは、貴重ですね。
ここから「子育て経験」は積み上げられ「母性が芽生えを培う」ことは人として重要 素晴らしい取り組みだと思います。(テレサ)












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男性が彼女に対して「長い付き合いだけど、惚れ直した!」と思う瞬間9パターン

男性が彼女に対して「長い付き合いだけど、惚れ直した!」と思う瞬間 9パターン

 恋人同士が長く付き合い続けるには、お互いの良さを再確認することも大切なようです。では、男性はどのようなタイミングで、彼女の魅力に改めて気づくのでしょうか。そこで今回は、10代から30代の独身男性248名に聞いたアンケートを参考に「男性が彼女に対して『長い付き合いだけど、惚れ直した!』と思う瞬間」をご紹介します。


【1】自分の悪いところを客観的に指摘してくれたとき
「自分のことを本気で思ってくれている」(20代男性)など、あえて厳しいことを言ってくれる彼女に信頼を置く男性は多いようです。ちょっとしたダメ出しすら「嫌われるかも」と遠慮しているうちは、深い関係とは言えないのかもしれません。

【2】新しいことに挑戦しようとする自分の背中を押してくれたとき
「この人となら一緒にやっていけると思った」(30代男性)など、チャレンジするか迷っているときに力をもらうと、男性は彼女の価値に改めて気づくようです。リスクが予想されても彼氏を応援できるのか、パートナーとしての覚悟が問われるでしょう。

【3】病気で弱っていたら本気で心配して世話をしてくれたとき
「やさしさが心にしみた…」(20代男性)など、彼女の献身的な態度に愛を感じる男性も多いようです。他に頼る相手がいない状況で手を差し伸べられると、彼女の存在がより輝いて見えるのではないでしょうか。

【4】自分にはない考えを持っていて、彼女の言動から驚きや発見を得られたとき
「価値観が同じすぎてもつまらない」(30代男性)など、彼女に対して、いつまでも刺激を与えてくれる存在であってほしいと考える男性もいるようです。「こんな風にも考えられるんじゃない?」と、ときには彼氏の発想を広げてあげるような考えを口にできるとよいでしょう。

【5】人づてに自分のことを大切に思ってくれていると知ったとき
「直接聞くよりうれしいかも」(10代男性)など、知り合いを通じて褒められたほうが、彼女の思いをリアルに感じられる場合もあるようです。彼氏について話すときは、照れからつい悪く言ってしまうこともありますが、たまには素直な気持ちを吐き出してみるのもよさそうです。

【6】自分のために内緒でごちそう作りやイベントごとなどに力を注いでくれていたとき
「愛しくて抱きしめたくなる」(20代男性)など、自分を驚かせようと工夫してくれた彼女に感動する男性は多いようです。長く付き合うとお互いになれ合うことも増えてしまいそうですが、そんなときこそサプライズな演出が相手の心に響くのかもしれません。

【7】激辛好きの自分の食事に付き合ってくれていたが、本当は苦手だったと知ったとき
「申し訳なさとうれしさでいっぱいになった」(20代男性)など、彼女の隠れた努力に胸が締め付けられる男性もいるようです。逆に彼氏の趣味や性格にがんばって合わせる自分をアピールしすぎると、面倒な女だと思われてしまうこともありそうです。

【8】彼女のイメージにない服や髪型が意外と似合っていたとき
「改めてかわいいなって思います」(10代男性)など、ちょっとしたイメチェンで彼氏の見る目が変わることもあるようです。買い物中、普段の自分なら選ばないような服を彼氏から薦められたら、試着だけでもしてみたほうがいいのかもしれません。

【9】言葉にしなくても自分の気持ちを汲みとってくれたとき
「いい女だなって、実感しました」(30代男性)など、自分の様子や状況を察して、思いやりのある行動をとってくれる彼女に感激してしまう男性は多いようです。「悩んでいるときはメールの絵文字がワンパターンになる」など、彼氏のクセを見抜けるとフォローしやすくなるでしょう。

 彼女の行動の裏にある思いを感じとることで、深い愛情を抱くようになる男性が多いようです。「どうしたら喜んでもらえるか」「どうすれば彼氏のためになるのか」と考える気持ちをいつまでも忘れないことが大切なのかもしれません。(BLOCKBUSTER)


【調査概要】
期間:2013年5月23日(木)から5月29日(水)まで
対象:合計248名(10代、20代、30代の独身男性)
地域:全国
方法:インターネット調査

(週刊 アメーバニュース 2013.11.16より)

*子育て中はどうしても子供中心の生活になり、ついついパートナーは、置いてけぼりになっていまんか?
 恋人時代のようにはいかないと思いますが、記念日などは恋人同士になれる2人だけの日を意識して設けて、相手を大きく受け止める機会としてどうでしょうか。(テレサ









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 久しぶりに、心理学の勉強に行きました。(足かけ5年通っています)

今日は「大切な人への心の伝え方」という講義でした。

子供の時はだtれでも「母子一体感」で過ごしています。

お母さんは自分のも、何でも聞いてくれる、なんでもやってくれる人、、、。
親は【無償の愛】を持っていますので子が小さい時は、育てながら向き合うし、いろんな自分の思いと子供の思いとの間で、気持ちにストレスを抱えながらも子供に答えていこうとします。

大きくなると、子供は親を「別の人」として、目覚めて成長しようとします。
これが「反抗期」。

親はいつまでも、「自分の子供」として無意識に

「かたずけなさい!」
「食べなさい!」
「勉強しなさい!」
「どうして言うことを聞かないの!」


まるで、自分の所有物のように「指示」「命令」~~「怒り」「強制」・・・

これは、親が子供を自分の思い通りにしたいがための、「相手へのメッセージ」(指示・命令)

では、どう伝えたらよいのか?

親はなぜ以上の言葉を言うのか?
子供の為と思いながら、実は、親である自分が子供にやってほしいという相手への指示なのです。

思いやりが、子供に「重い槍(やり)」を刺していませんか?

では、どう伝えたらいいのでしょうか?

これはどうでしょう。
子供はどう反応するでしょうか?

「かたずけてくれたら、お母さんは気持ちよくて、掃除がしやすくなるわ」

「晩御飯を早く食べてくれたら、お母さんは仕事で疲れているからとてもうれしいのよ」

「勉強も毎日大変ね。お母さんも子供の時は〇〇がきらいでしんどかったのよ。毎日、頑張ってるってお母さんいつも感じているのよ」

「〇〇ちゃんもやることがいっぱいあるから大変ね。自分でやる順番を考えてできたらお母さんは嬉しいわ」


以上は、子供に伝えることで私(親)は、こう思っていますよ、、、という、自分の考え・思いを盛り込んでいます。

子供はお母さんに気持ちを受け止めてくれてもらっていることや、お母さんの気持ちがわかることで、お母さんの思いを受け止めて行動しようとします。

「親しい中にも離別感」

夫婦だけでなく、親子でも、職場でも、自分の心の伝え方が変われば、回りが変わってきます。

夜遅くなり家に帰って、高校生の娘に私もやってみました。

「ただいま~~。〇〇ちゃん、いつも留守番ありがとう、お母さんは助かるわ~」
反抗期でいつも話さない娘ですが、顔が明るくなりうなずいていました。
ちょっと違う空気が流れました。(テレサ)


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日本メンタルヘルス協会
http://www.mental.co.jp/
 






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夫婦といえども、もとは他人。共同生活を送るなかで、さまざまな摩擦・衝突が起こるのは当たり前です。また、「いったい何が違う?仲良し夫婦が実践しているシンプル会話術4種」という記事でもお伝えしているとおり、夫婦の絆を強めていくためにも、夫婦喧嘩は欠かせません。

とはいえ、子どもの目の前での夫婦喧嘩は、子どもにとって悪影響となることも。もちろん、建設的な夫婦喧嘩ならいいのですが、お互いに傷つけ合うだけの争いでは、子どもの不安をいたずらにあおったり、未来の結婚に希望を持てなくなったりすることにしかなりません。

そこで、当記事では、英語圏の心理学サイト『PsyCentral』をもとに、子どもにとってストレスになる夫婦喧嘩5パターンをお届けしたいと思います。

■1:ヒステリックにお互いを罵り合う

感情のコントロールがきかず、まるで子どものように「バカ」「人でなし」などと夫婦で罵り合う。これは“話し合い”なんてものではありません。

親たるもの、子どもの前で口論する際は、“他者との意見の食い違いをどのように調整するのか”というお手本を示したいもの。親がヒステリックに喧嘩していては、子どもも何か気に入らないことがあると金切り声を上げるようになってしまいます。


■2:いつも勝ち負けが一方的である

夫または妻の立場が圧倒的に強く、いつも喧嘩の勝者が決まっているというのは、子どもにとって好ましい状況ではありません。

「お父さん(お母さん)かわいそう」と弱者を思いやる気持ちもある一方で、「いつも言われっぱなしで何て情けない親なんだろう」というネガティブな感情も沸き起こってしまうからです。

夫婦喧嘩はフェアに行うべし。そもそも、勝ち負けをはっきりさせることが夫婦喧嘩の目的ではないことも心にとどめておきましょう。


■3:子どもに関することが原因で喧嘩する

子どものしつけ、成績、友人関係など、子育ての方針をめぐって親が言い争う姿ほど、子どもにとって心が痛むものはありません。喧嘩の程度によっては、自分のせいで両親が離婚してしまうのではないかと罪悪感を覚えてしまいます。

もちろん、“子育て”は夫婦にとって最も関心の高いテーマですから、大いに話し合うべきです。ただ、子育てに関する議論では、いつも以上に穏やかな姿勢を心がけるべきでしょう。子どもを不安がらせるのではなく、「両親は自分のことを真剣に考えてくれているのだ」と感じさせることが大事です。 

■4:小さなきっかけから大喧嘩に発展してしまう

はじまりはちょっとした意見の食い違いだったのに、話がどんどん脱線して争いの収拾がつかなくなるというパターンも避けたいところ。たとえば、“夕食に何を食べるか”という話し合いだったのに、いつのまにか「あなた(おまえ)はいつも自分の欲求ばかり押し通そうとする」という人格攻撃につながり、大喧嘩になるなどです。

そんな調子では、子どもはいつ戦争が勃発するのかと常におびえることになってしまいます


■5:同じ問題についていつまでも争い続ける

夫婦間で生じた問題において、しこりを残したままにするのもよくありません。事あるごとにその未解決の問題が浮上して、夫婦で言い争いをはじめていては、子どもは「またその話か」とウンザリします。

何か問題が生じた場合は、とことん話し合ってきちんと解決しましょう。また、夫婦間で意見の調整がついたら、争いの蒸し返しは避けるべきです。

 

はじめにも述べたように、結婚生活において夫婦喧嘩は不可欠ですが、子どもにとってプラスとなるように、上手に話し合いを進めたいものですね。

*お互いに距離が近すぎると、感情が煮詰まりますね。
「親しい中にも離別感」が大事だということです。
元は他人。他人行儀が必要な場面を創ることで、お互いの立場が自覚でき、思いやれる機会がふてると思います。今は冷静だけど、思い起こせば私も反省。(テレサ)






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