【旅行業の試験に出る英語の特徴とは…】

 

こんばんは。げんです。

 

然ですが、英語が苦手な日本人って多いですよね!

最近も外国人の留学生と話す機会があったのですが

 

「日本人は英語できないよね」

 

と言われてしまいました…

 

別に英語を使わないで生きてもいけますが

旅行業の資格を取りたいあなたなら避けては通れない

問題です。

 

なぜなら、総合旅行業の試験には英語の問題があるからです!

 

そのため今回は「英語の必勝法」について記事にしていきます。

 

・英語が苦手でどうすればいいのかわからない

・どこを勉強すればいいのかわからない

・どうしよう!

 

そんなあなたはぜひ記事を読んでくださいね!

 

旅行業の試験で英語が出ても簡単に解けるようになります!

 

では始めます。

 

 

 

語って難しいですよね。僕も旅行業の試験を受けた時は

大学2年生でした。その時は英語が得意でもなく、苦手でもなく…

という感じです。

 

しかし試験の正答率は80%近く取れました!

 

それはなぜかというと…

 

問題が所詮「旅行業内の英語だから」です!

 

どういう意味だか分かりますか…

つまり、あなたが勉強した内容が英語として出題される

のです。

 

だから、簡単なのです!

 

例えば、英語検定の問題は範囲が級ごとにしか

定まっていませんが、旅行業の試験内の英語問題は

旅行業内の英語しか出題されないのです。

 

範囲が特定できますよね。

 

勉強法としては、

 

①旅行業法や約款を勉強する

②旅行関係の英語を勉強する

③問題を解く

 

これですね!

 

関係ない英語は絶対に勉強しないでくださいね!

AからZまでとりあえず単語を覚えよう!なんてしないでくださいね。

無駄ですよ!

 

とにかく最初にやるべきなのは旅行業を勉強する

ことですね。

 

では。