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第二幕の美い山山のブログ

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  • それから今現在にいたる訳です。私はこの難病以外にはこれと言って不運な事はありません。

  • 葬儀屋さんが父親の亡骸(遺体)は火葬場の保管室で預かって貰う方が良いと言ったので従いました。

  • それから、私は明朝と言っても午前8時から午前9時の間に父親の遺影に適している写真を探しました。

  • いよいよ亡くなったはずの父親から私の携帯に着信が有ります…

  • 私は朝7時頃に我が家に着きました。

  • その夜、私の携帯に母親から着信がありました。

  • 父親の熱がどんどん上がっている時に私は仕事をしていました。何の連絡もありませんでした。

  • 私はこの機に及んで、まだ自分の事だけを考えていたのです。

  • この訪問看護婦さんが色々教えてくれ、父はもう駄目かもしれないと思いました。

  • 次の週に父親に会って特に変わった様子は最初は感じませんでした。

  • 胃ろうは母親が行い、私も最初は手伝いました。

  • その後、直ぐに新しく紹介された地元の担当医に父親を見せに連れて行きました。

  • いよいよ退院の日が来ました。

  • 私は、このような状態で父親を退院させるのには少し不安でした。

  • いよいよ担当医がその本性を表して来ます。

  • この時から後3ヵ月入院し続けることになりました。

  • 次の週にふたたび病院に行くといろんな機器がおいてあり、酸素マスクに鼻からチューブの状態でした。

  • 次の日に母親を連れて病院に行くと集中治療室のように脈拍や脳波などを測る医療機器や酸素マスク

  • 私も施設に入れるのは経済的に無理と考えていたので反対しました。

  • その時点で私は会社の寮に入り週に一回帰宅する状態でした。

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