桐光学園 青森山田戦悪夢!ディショナルタイム追いつかれPK戦で敗退 小川航基号泣ww1月3日に行われた全国高校サッカー選手権3回戦。優勝候補の桐光学園(神奈川)は勝利目前の後半アディショナルタイムに連続失点で2点のリードを追いつかれる。そして、PK戦ではU―18日本代表でジュビロ磐田入りが決まっているエース小川航基選手がまさかのPKを外し、敗退。小川航基選手は号泣。スタンドでには、OBの元日本代表MF中村俊輔選手が観戦。「この経験を糧にできるか、いい試合だったとするか(本人次第)だと思う」と、コメントしています。
聖和学園 vs 野洲 強豪ドリブル対決は7-1で聖和が圧勝☆(第94回全国高校サッカー)チケットを買えなかった人たちが近隣アパートの最上階に上り、外から試合を見ようとするほど目度の高い試合となった強豪同士の一戦。結果は、聖和学園の”ドリブルサッカー”が、2005年大会に”セクシーフットボール”旋風を巻き起こし、全国制覇を成し遂げた野洲を7-1と圧倒した。足元のテクニックで密集地帯を突破したと思えば、浮き球を使って野洲のプレスをかい潜る聖和学園の高度な個人技に「やべえ」「見入っちゃうね」の声が。また、“和製メッシ”の呼び名も高いFW谷田光選手は2得点でした。
玉野光南の超スーパーゴール☆ 高校サッカー史上に残る劇的V弾に世界中が大絶賛ww第94回全国高校サッカー選手権が始まりましたが、今年の予選で話題を呼んだのが岡山代表を決める、作陽高校 vs 玉野光南高校の一戦。度肝を抜くようなスーパーゴールが話題となりました。延長のアディショナルタイムに、GKのキックからボールは一度も地面に落ちることなく、フィニッシュまで到達した超スーパーゴール。欧州メディアが「年間ベストゴール」と大絶賛しました。う~ん、何度見てもスバラシイ。