なんか違うっかなーーー
純正律の和音のサンプル音源を数人に聴いてもらって。
すると、自然に聴こえるみたいとか、いいんじゃないとか、いう人はいいます。
しかし、その中では誰もパーになりませんでした。いいけど、オーケストラが聴きたいわ、などと言います。
私はなにがどうだったんだろーなと…
それは何だ、ということができないんだけど…
決まりで合奏したことはあるし、誘われて合唱部に入ったこともあったよ。
その時は出来が問えるようなレベルでなくて、でもやるのはよかったんじゃないかな。
自分のパートを必死にやるということは。
聴いて合わせるとかそんな高度なとこまでいかなかったしなー。
これは別のことで……
聴くだけだと、メロディがわからないと嫌なのではないかな…
後で思いだせるように旋律だけというのが好きなような。
思い出せるのが旋律だけなのでは…
和音なんかついてけないんだ。聴くだけのとき、合奏も合唱も、後では思いだせないんじゃないかな?それが嫌なのかなと…
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なにか楽器を鳴らしたいという興味がとくに無かったけど、鍵盤の運指だけをよくやっていて、癖のように、旋律を思い出しながら、指だけ動かすわけです。鼻歌よりは真剣な。言葉を思い浮かべて書くことと、おなじかなと思う。
すると、ははん?という感じがしてきます。和音は背景なんだろーか。
奥行きがですね…
法則かなと思ったけど……………………
純正律のきれいな和音は、奥行きがわかりやす………
と、ここで、
書き直す前の記事に頂戴したお言葉がございましたので、掲載させていただきます~<(_ _*)>
へん化(パー化)により記事ごと削除してしまった模様です、お詫び申し上げます~
<(_ _*)>
偶然ではないからのとこは、そう思いはしたもののどうなのかと思って引っ込めたので、、、お言葉をいただけまして、大変良かったです~。ありがとうございますぅ。
<(_ _*)>

ってのがボクの「テーゼ」なんだ。ボクが天空のハルモニアにこだわってんのは、その自然(=宇宙)の神秘にとりつかれているからなんだよん。
>純正律のきれいな和音は、覚えなくてもいいんだ。覚えるということではないんだ。ただ楽しいだけなんだ。再現できるからかな?偶然ではないからなのかなー。
うん。ボクもそー思ってるよん♪(*^^*)